皆様お久しゅうございます。

暑中お見舞いにしては少々時期尚早と早口言葉みたいな感じではありますが気温は6月にも関わらず連日35℃ over

雨の一滴も降っていない中での梅雨明けとの事で、溜まった分がいつ放出されるのか

初代ミリオンゴッドのストックが如く大放出されてしまえば文字通り神怒りに触れたかのような大雨 土砂災害が起こってしまわないか、心配でなりませんね。

最近の私はと言いますと、もっぱら平日は馬車馬の様に働き、休日は一人でストロングゼロを肛門から直腸に注射してマスをカいて寝るという人類最低辺の生活をしております。しかしながら最近ようやく外に出て専業界隈の友人と外食をしたら飲酒をしたりという機会が出てきました。と言うのも実は今年の初旬にその界隈の友人がチンコロウィルスに感染してしまい、濃厚接触者となってしまった我々はしばらくの間そういった機会を自粛する事になっていました。今年の3月くらいの話ですので期間は本当しばらくだろうと思っていたのですが不思議なものでその後は2.3人で軽く飲みに行く機会はあっても大勢でパーッとやるみたいな事は無くなってしまった訳です。

その理由は、別にコロナが怖いとか大勢での飲み会が元々あまり好きでは無かったとかではなく単にそういう生活習慣に慣れてしまってなんとなくそうなっているだけだと思います。

しかしまぁそれ以前の私はと言いますと連日浴びるように酒を飲み記憶や物を無くす事はしょっちゅうで翌日の気分は最悪。

二日酔いで吐きそうになりながらジャグラーを打って終わればまた飲みに行くというこの世の地獄みたいなループをしていた訳でして、それと比べればいかに健康的な生活かが見てとれます。

飲んだら飲んだでゲロまみれになり飲まなければ良かったとなり、飲まなかったら飲まなかったで飲みたくなる、もう酒というものを知ってしまった以上これは逃れられないカルマなのです。

もう私もあと1ヶ月程で24歳となり20代も折り返し、いいかげん正しい酒の飲み方に目覚めたのかもしれませんが、一度酒を絶って正しい距離感で向き合うという意味ではコロナ渦の中でも唯一のメリットであったかもしれません。

もっともまた飲みに行く機会があれば話は別かもしれませんしその時に馬鹿みたいに酒を飲めば元も子もないのですが、

もしも皆様が片町きららの前で全裸V字開脚している異常成人男性を見かけてもそっとしておいて下さいください。それはきっとそういう事なので…


↑友達の友達(同い年)が自分のBARをOPENしたので行ってきました。

私もいつかBARの似合うハードボイルドなO T O N Aになりたいものです。


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