どなた様もお久しぶりです。
全然更新できていませんでしたが、別に特段忙しかったとか彼女ができてデートに明け暮れていたとか大阪に拉致されて10日間毎日P神・天才バカボン〜神スペック〜を打たされる拷問を受けていたとかそんな訳ではなく普通に億劫だっただけです。
バカボンは本当です。
先日は、男性の皆様が待ちに待ったバレンタインデーでした。私はもちろんハイスペック男性なので童貞である事と収入を回胴式遊技機から得ている事と低身長と包茎である事以外は完璧な人間な為、今年もチバリヨの下皿がパンパンになるくらいチョコレート(大義理)を頂きました。
これだけ貰えるのであれば、全身にチョコレートを塗りたくって 「バレンタインデーのプレゼントはワタシごと食べて❤️」と言ってくれるような女子がいる事にも期待はしましたが、もちろんそんな事は無く、久々に会うやいなや3時間かけてパーマをかけた頭を葉加瀬太郎だの陰毛だの馬鹿にされ、隣に座ったと思えば5分で覚醒ハイパーに入れられて万発を引っこ抜いてこれ見よがしに見せつけられました。
チョコを贈る文化自体は永きの間変わってはいませんが、好意のある男性に向けて贈るという点は少し変化している気がします。
女性というのは非常に強かで、油断ならない生き物で男性にチョコを贈る事で拒否権の存在しない「貸し」をつくることができるからです。
下皿パンパンのチョコのお返しが下皿パンパンの出玉では到底足りない事に気付くのは、私の諭吉が3人サンドに入り終えた後だったという事をお伝えしておきます。
↑パパ活女子 コンカフェ嬢 ガールズバーの子
全員がノーチャンスであればコレはバレンタインチョコと呼べるのか