母は私の影響で立憲党員だったが、2025年に選挙区で応援していた議員が男系男子派とわかり、伝えて党員を途中で辞めている。
皇室典範の件も耐えられず、中道を応援できないと昨日電話で話していた。
クラファンの寄附も止めた。
地元で今まで応援してきた立憲や中道の議員達に手紙を書くそうだ。
- 実家周辺は戸建エリアで大変だから立憲も他党のビラも入った事がない。 そんな中で500枚程度でも選挙前に高木真理さんのポスティングをやった事がある。 年齢から言っても自転車と歩きのみではこの位が限界かな…
- 歴史から紐解いても、遺伝子がどうのという話に持っていっても、嫡系長子が駄目な理由がわからない。 おそらく立憲や中道の議員の誰も説明できないと思う。 立憲としてあらためて女性天皇・女系天皇を国民に約束していくべき。