【スクープ】中国BYD初の軽EV「RACCO」の価格判明!43万円の補助金ハンデでも「実質100万円台」、日本の軽市場に殴り込み
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 電気自動車の補助金は国産車に限定すべきで、外国車への支援は不適切だと考えています
- 日本メーカーは品質だけでなく、価格競争力や開発スピードを重視し、変革を進める必要があるという意見もあります
関連ワードは?
- 補助金
- 競争力
- 信頼性
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補助金は国産車に限定するべき。 独占禁止法に抵触するほどではないと思うが。 外国の車まで支援するのはおかしいと思う。 確かに日本人が使うけれど、日本のものを買えば良い。 高くてもお金を出せる人が外国から買えばよい話。
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公式HPで発表されているスペックを見ると、気になる点が出てきました。 まず上級モデルで航続距離320㎞とされています。注釈でWLTCモードとあります。電力消費量はWLTCモードで124Wh/km、バッテリー容量は35.84kWhと記載があります。 ここで計算が合いません。124Wh/kmだと航続距離は289㎞です。35.84kWhのバッテリーで320㎞走るのならば、電力消費量は112Wh/kmになります。この数値はサクラと同等になります。 サクラより150㎏重く、全高も145㎜高く、タイヤ幅も10㎜太くホイールも1インチ大きく、フロントとリアのガラスもより垂直に近く、前方投影面積は約10%も大きい。なのにサクラと同じ電費など有り得るのでしょうか。 公式HPの数値はどれかが間違った数字である可能性があります。しかしこれだけ注目を集めた車でそんなミスをするでしょうか。
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電気自動車の補助金は税金ですよね。個人の資産になるものに補助金を出す必要はあるのでしょうか?もうそろそろ電気自動車の補助金も終了して補助金なしでも開発していけるのか見極めたいと思いませんか?補助金がなくなったら電気自動車を辞めますなんてことになったときにその後のアフターサービスが不安で仕方がないですよね。
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走ってる最中にモーター落ちたり、また下請けへの支払いスパンが超長期とか… そんな会社が国産メーカーのように、アフターフォローや整備網を永続させるとは思えない。粉飾決算に近い7兆円と言われる隠れ負債も、突然吹き飛びました!ってなる気しかしない。 そうなったら整備もリセールも大変な事になる。安く買えたとしても、信頼できる要素が少ないので厳しいと思います。
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日本で売れるためには価格や性能だけでなくディーラー網の充実も含めた信頼性が備わっていないと厳しいと思います。2輪4輪含め、これまでもメディアが騒ぎたてた黒船ほど鳴かず飛ばずで日本市場から撤退していったのはそこが決定的な理由ではないかと。
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財務状況が深刻のようだ。下記は実情です。財務リスクと「隠れ負債」巨額の隠れ債務: 香港の調査会社GMTリサーチのレポートにより、公式の有利子負債とは別にサプライヤーへの未払い金などを背景とした7兆円を超える実質的な純負債(隠れ負債)の存在が指摘されている。サプライチェーンへのしわ寄せ: 支払代金を長期化させる資金繰りの構造から、中国EV市場全体の破綻リスクや持続可能性に対する懸念が強まっている。上記の財務状況のままだと、将来はアフターサービスは期待出来ない。
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コスパとスペックだけは立派。これが国産で出たら大ヒットだろう。ただし、中国製なだけに品質は未知数。中国本土のBYDは、とんでもない車体の品質不良や構造欠陥、自動運転での制御不良事故、電装系不具合のお祭り騒ぎ。アフターサービスや補償制度も問題だらけで、保険会社のBYDとしての保険料確認、数年後の車両価格査定や各部のヤレやサビ処理等、初期ロッドには手を出さないのが賢明。総合的には、数年後改めて慎重に検討した方が良い。
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故障して持ち込む販売店も無いし、 中国車はバッテリーが発火して、頻繁に車両火災起こしているのに、買う人いるのかな。 大阪万博で大量購入した中国車EVは、 使い物にならないってニュース見ましたけど。 日本政府の補助金もいるかな、と思います。 車は生命を預けるものだから、慎重に検討した方が良いと思います。
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補助金なしで199万円くらいを予想していたのでそこまでではなかったかという印象。だが、上級グレードが安く見える。 日本車ってグレード上げるごとに大きく価格差つけてくるけど、バッテリー容量増やした上級グレードが25万円しか差がないのはさすがバッテリー製造メーカーと言えるところか。一番下を安くみせて上級グレードで儲けるんじゃなくて、この239万円からのグレードを売りたいんだなと思った。
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「日本製は品質が世界一だから、価格の安い中国メーカーには負けない」どこかで聞いたことのある言葉ですが、かつて日本のテレビなどの家電業界でも同じようなことが言われていました。しかし、その後は価格競争力や開発スピードで海外メーカーに押され、多くの日本メーカーは中国勢に駆逐されました。今、そのかつての家電の流れが自動車産業にも波及しつつあるように思います。自動車においても品質だけを強みにしていれば勝てる時代ではなくなりつつあると思います。日本メーカーには危機感を持ち、スピード感を持った変革が求められていると思います。
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