「宝塚女優のよう」で注目の県警本部長は「女性初の警視庁公安部長」も
デイリー新潮配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 官僚や警察組織において、上意下達や組織の安定を重視し、個人の革新性や独自性が発揮されにくい環境があると感じています
- 女性の社会進出には壁があり、それを乗り越える姿勢が求められているという意見もあります
関連ワードは?
- 官僚
- 警察
- 組織
コメント318件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自分の職場にも国の官僚の方が出向で来るが、読み込みスピード早くて、理解力が半端ない。 そして物事の本質を見抜くチカラが凄くて、多角的にモノを見れてる気がする。 何年スパンかはわかりませんが、最低でも2年任期とかでないと何か大きなプロジェクトは成し遂げられなさそう。 まぁ、実績とかを求められてるのではなくて、ひとつでも多くのコトを吸収して綺麗な状態で霞が関にお戻りになるのが第一目標なんでしょうね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ちょうどこの記事が出る前にユーチューブで会見などの動画を見ましたが、長い質問時間も至って真面目に向き合っておられた。増田さんのキャリアは、マスコミが騒ぐのも無理からぬ事ですね。警視長に昇任された年齢も普通の東大卒の官僚よりも一歩早いと感じます。まあ、無理も無いです、歩いている道が華やかなトップロードですからね。これだけのキャリアが有りながら、その奢りは感じられず、流石だなと思いました。女性初の警視総監か警察庁長官になるかも知れないね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
女性の社会進出に壁がある、この壁を糧として頑張る人、あきらめる人、利用する人等いろいろな女性がいる。頑張れる人の顔には緊張感があるように思える、男性には壁がないゆえかそれが弱い気がする。 この方には出世して見本となってほしいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
傷がつかないと言うことは上意下達を厳守して、自分では何ら企画立案をしていないと言うことだ。上司の意に反する革新的企画は出来ないし、する気もない。それがキャリアの世界です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ある地方の警察官の話。 本部長が滅多に視察に来る事の無い田舎町に来る事になり、その屋外のリハーサル現場で本部長専用車輛を停止させる予定の位置から本部長が登壇する台の置かれた場所までの距離を真剣に測定していた。 なぜ、距離を測っているのかを質問した所、「神様みたいな方なので1歩でも歩行距離を短くしたい」との事。 本気なのか知らないが呆れて見ていたら別の来賓が留める車両の位置を測定し、その警察官は短距離の場所に変更して貰っていた。 なるほど・・・まさに手が届かない存在なんだな、キャリア官僚とは。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公安は文書を残さない。 あとで何をいわれるか分ったもんじゃない。 大川原化工機事件もこの人は知らなかったはずが無い。 そう思うのが自然でしょう。直属の課長だった。 組織はそんなにも大きいわけでも無かった。 成り行きを把握してた。 しかし、知ってたも知らなかったも絶対に証拠を残さない。 一番は組織の安定。 警察、公安が謝るなんて 絶対にあってはならない事態。 組織全体でそれは共有しているし、組織全体でこの増田氏に期待をしている。 神輿に乗って舞い踊るのを期待されてるし、本人も期待に応え舞い踊る。 なんなら歌いますよ!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』を地で行くような感じがします。心なしか女優さんよりきれいな感じです。映画では警視庁捜査第一課管理官として捜査を指揮するのですが、撮影チームがくっついていて女性幹部登用の宣伝と言う設定でも有ったと思います。映画では所轄の青島刑事と対立、失敗して室井さんと交替となりましたが、同じ結末とならないようトップまで上がって欲しいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
捜査員であった渡辺・宮園・安積の他に、合計7回も保釈要請を認めなかった一連の判断に約20人の裁判官が関わっていた東京地裁や、違法な起訴をした東京地検の検事の塚部、森、それに保釈に反対し続けた加藤、松永に対して検察は何の処分も行われなかったので、国は彼女・彼等にも是非に負担させていただきたい。 また、公安部の新美恭生部長が経産省にお願いしたことにより彼等違法捜査員の誘導に乗せられてガサ入れ(強制的な家宅捜査)を容認する姿勢に転じることになる切っ掛けを与えた、【経産省安全保障貿易管理課のK課長補佐(当時)】に対しても、経済産業省は厳正に処分し、彼にも負担させていただきたい。 『聴取報告書は、警視庁公安部が大学教授ら有識者4人に捜査協力を求め、経済産業省の省令解釈を支持する内容で作成していた。全員が「一方的に作られた」と証言。2023年12月に聴取報告書に疑義があることを報じた経緯がある。』
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
キャリア自体の仕事が会議や接待、作法、言葉使いなど会う人が国のトップレベルばかりなので気が抜けない。査察時や視察時などの対応が対応した人の今後の人生を左右してしまうほど大きな意味をもつ。喋ってみると面白い人が多い。会話術は流石のレベル。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
県警本部長から警察庁の課長に転向ですか。 本部長は県の警察官ではトップですが、全体ではまだまだ下という事ですね。 本部長の位置でも東京都警察のトップである警視総監は大分格上で、警察庁の部長、局長以上。そこが目標という事でしょうか。 やはり東京は強いですね。
ログインして返信コメントを書く