Hizuru Saito@新音楽制作工房@Hizuru_Saito絵や小説は相変わらずみたいだけど、音楽の反AIはとんと見なくなったな。 生成AI登場以前からAIを使ったプラグインやMIDI生成があったから、比較的受け入れられやすい土壌ができていたのかも。 プロの制作現場でもみんな言わないだけで当たり前のように使っているし(不使用を表明している人はいる)月ノみんと@AI・小説・インディーゲーム開発@MintoTsukino7月26日なんか小説や絵で生成AIつかうと鬼のように怒るけど、すでにゲームやプログラミングで使われまくってるところにはなんかあんまり風当たりないのなんでだろうね。23:03 · 2026年7月26日2.9万再生数104720220
月ノみんと@AI・小説・インディーゲーム開発@MintoTsukino7月26日なんか小説や絵で生成AIつかうと鬼のように怒るけど、すでにゲームやプログラミングで使われまくってるところにはなんかあんまり風当たりないのなんでだろうね。
ミラボ|AIと知識を生活に〝実装〟する人@CryptoFox202522h音楽やプログラミングは、AIが制作工程の一部として入り込んだ印象がありますね。 完成品そのものより、制作支援として受け止められやすかったのかもしれません。13725
the_k@thek3914543313h多分ね、音楽業界は自動化や機械化に少し慣れてるんだと思うよ。 あそこは機械化のレイヤーが2段階に分かれてる。 作詞作曲の制作のレイヤーに、演奏のレイヤー。 このうち演奏のレイヤーは既に自動化が済んでるんよね。 DTMは大昔からあったし、その後ボーカロイドで歌まで機械化した。13621