たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

2022年の安倍晋三銃撃事件の奇妙な直線と二等辺三角形

政府がSNS規制(言論弾圧)するとか言ってますが。まぁ小説同様「想像の話」だったら、全然問題ないんじゃないですかね。

以前にも安倍元首相については取り上げてましたが、今回は2022年の安倍晋三銃撃事件に関して、誰も知らない想像の話。

 

 

銃撃事件のおかしいところ

 

2022年、奈良で安倍晋三銃撃事件が起きました。

あの暗殺事件、当初より犯人は山上氏であり、統一教会からの恨みを晴らす目的だとか言われてました。

しかしおかしな点は色々あったみたいです。

 

・遺体の銃弾貫通の向きが、犯人の銃の向きと全然一致しなかった

・犯人が怪しい行動してたのに、完全放置した警備と警察

・現場の建物屋上に、人が複数いた

・救助の人が何故かニヤニヤしてた

・救助の人の中に、クライシスアクターに似た女性がいた

・霊柩車の車種が途中で変わってる

 

とか色々と変な状況があったとかで、話題になってました。

これを元にして、別の角度に真犯人がいたんじゃないか、政府や警察が真犯人じゃないか?、ヤラセ茶番じゃないか?などの説が浮上してます。

それで個人的に別角度で調べてみました。

 

 

一直線に並ぶ

 

事件の発生現場、犯人や安倍晋三氏の関係した場所を調べると、なんか奇妙なことがわかりました。

自民党の奈良支部

・事件現場(大和西大寺駅北口)

安倍氏搬送のヘリポート平城宮跡

・犯人のマンション(大宮町)

これが一直線に並べられてたわけです。

偶然なのだろーか。まるで細長い棒におでんの具を刺したかのように、狙いすましているのは、偶然なのだろーか。

なんで救急車はわざわざ安倍氏を、平城宮跡まで運んだのだろう?という意見は当時もあったのですが。この線上に配置する計画だったようですね。

偶然で並ぶのは、ありえない確率だと思いますが。計画的、必然、そんな感じがしました。

しかも一直線に並んでたのは、序の口だったんです。

 

 

二等辺三角形が描かれている

 

事件現場と犯人の自宅の線を起点として調べてると、もっと変なことがわかりました。

 

・事件現場

・犯人のマンション

・三笠霊園の安倍晋三留魂碑

 

この3ヶ所を結びつけると、二等辺三角形を描くことがわかってしまいました。

これは偶然じゃない感じがしますね。まるで三角形に切った、おでんの具みたいでしゃないですか。偶然だと思いますか?

「死後の墓地の場所」始めとして、全てを計算して設計されています。

これにより、全ては個人でお越した事件じゃなくて、もっと巨大な力が計画的に起こしてる線で、想像したんですけど。

しかも三角形の合計距離が、11.17kmだったんで。あぁ、またこの数字か、っていう感じもしました。

 

まぁ、全てはカルトの儀式でやってる感じがしました。意味は分かりませんけど。

「留魂碑」は「魂を留める」っていうことだから、そんな儀式なのだろーか。そういえば東京で行われた葬儀も、儀式っぽかったし。

 

あと安倍晋三元首相と容疑者については、個人的におでん並みに気になってるところは色々とありましたが。今回のおでんの想像の話はここまで。

 

 

ぽちされたすかりm

 

 

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