高市早苗首相「外国人に対しフレンドリーでないイメージ持たれないように」外国人政策巡り
産経新聞配信
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- 外国人政策において、日本国民の不安や不公平感を解消し、公平な法治国家としての姿勢を貫くことが重要だと考えています
- 外国人を無制限に受け入れることで日本の衰退を止めるべきだという意見もあります
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- 外国人政策
- 国民の不安
- 法令順守
コメント179件
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「外国人にフレンドリーでないというイメージを持たれないようにすることが大切」という発言には違和感を覚える。 政府が最優先で配慮すべき相手は、日本国民ではないのだろうか。 国民が不安や不公平を感じているからこそ外国人政策の見直しを進めるのであれば、まずはその不安を解消することが政治の責任であり、海外からどう見られるかを気にすることではないはずだ。 日本で生活する以上、日本の法律やルールを守ることは外国人・日本人を問わず当然の義務であり、それを厳格に運用することは、外国人に冷たいのではなく、公平な法治国家として当然の姿勢である。 秩序ある共生を実現するためには、歓迎ムードを演出することではなく、ルール違反には毅然と対応し、真面目に生活する人が正当に評価される社会を築くことが重要だ。
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数値目標、といっても増やすのか減らすのかどっちにいくことやら。 数値目標、といえばなんとなく「制限」のイメージがあるが、現状420万人以上いる在留外国人を人口の10%まで、1200万人までは受け入れましょう、なんていう数値目標だったら今の3倍になるので全く賛同できないわけで。 いま日本社会で法も慣習も守って働いている外国の人たちには感謝しつつ、それでも移民は漸次縮小すべき。不思議とこの点についての世論調査というものを見たこと無いのだが、ぜひ政府も報道各社も調査をして、移民政策に対する国民の意識を可視化してほしいものだ。21年末で276万人だったのが25年末では412万人!たった4年で1.5倍!この間、これほどの移民増加に対する国民間の合意形成なんてなかった。 国民の多くは現状は移民はメリットもあるが、マクロで見たらもはやデメリットの方が大きい、と考えている国民の方が多いのではないか。
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本来は、法律、ルーツ、マナーなどを守るからぜひ日本で働きたいと外国人から選ばれる国を目指すべのがあるべき姿であって、フレンドリーと媚びを売ってまで外国人の人数だけを追い求めることではないと思います。 外国人の数量だけを追いかけているから、低レベルの高度人材が日本で迷惑行為や犯罪行為を働き日本国内の治安悪化を招いています。 量的マネジメントなど外国人に日本を乗っ取らせるような政策はやめてもらいたいですね。
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観光や留学、出張や結婚で滞在するのは良いけど、いつの間にか不法滞在になってないかしっかり確認、管理出来る法整備、システム作りを行い実行して欲しい。 移民や不法滞在を甘く見てると治安の悪化だけでなく安い賃金の不法就労が増えて自国民の経済不安にも繋がる恐れがある。 総理や小野田大臣の国会や記者会見での発言を是非とも有言実行して頂きたい!
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日本人が冷遇されるのを、何とかしてもらいたい。外国人に対するおもてなしは、対価を求めない感動を与えるサービスといった認識がありますが、異常とも言えるほどのお客様は神様的な過剰なサービスを提供し続けると、外国人が優遇されて当たり前といった認識を生みかねません。 日本人の間で、暗黙の了解として共有されてきた行動様式が軽んじられ、日本人が冷遇される場面も見受けられるようになってきました。 十数人からなるインバウンドのグループがクレカタッチで、マルチ改札(交通系IC•紙切符•QRコード•クレカタッチ•双方向•幅広車椅子対応)を、喋りながら長時間にわたって塞ぎ、車椅子の乗客が長時間待たされるといった光景を目にしました。幅広改札は一ヶ所だけでした。 行動が自ずと迅速に整う従来のシステムを、撤去してまで行う度が過ぎる過剰なおもてなしは、インバウンドの下手にでるような応対要求へと様変わりしています。
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では「外国人にフレンドリーと思われることが大切」。なのか?その言葉を聞いて、まず浮かぶ疑問がある。そもそも、誰がそう思われたいのだろうか。 政策で最優先されるべきは、日本で暮らす国民が「公平だ」「安心だ」と感じられることではないのか。外国人への配慮はもちろん必要だ。しかし、その前提として法令順守を徹底し、不安や負担を減らす具体策があってこそ、「共生」という言葉に説得力が生まれる。 国民の疑問や不安への答えが後回しになれば、本末転倒だ。大切なのは、海外からどう見られるかではなく、ルールを守る人が日本人でも外国人でも公平に扱われる社会をつくること。その結果として「日本は公正な国だ」と評価されるなら分かる。 目指すべきは「フレンドリーな国」の称号ではない。「ルールが明確で、公平に運用される国」。まず必要なのは、誰に好かれるかより、誰に対しても同じ基準を貫く姿勢でしようか?
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個人的な行動指針ですが、政府や自治体が進める多文化共生イベントや施策に対してボイコットないしは極めて消極的な協力態度を取るつもりです。また、外国人に対して露骨な憎悪は向けないまでも、交流は極限まで必要最低限に止めたいと思います。私は日本に同化する気のない外国人を微塵も歓迎していません。「外国人に対してフレンドリーでないと思われたくない」というのは政府やその取り巻きの勝手な見栄やアピールであり、外国人が増えることで生じる様々なトラブルや日本人の感情を逆撫でする出来事を、外面の為に庶民に我慢せよと言っているような気がしてなりません。
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フレンドリーとかより、人種差別や労働災害からは守るべきとは思うが、へつらう態度ではなく、毅然とした態度が必要で、梨5000個とか、はやく捜査してやれよと思う。また相当な被害や損失、国民への負担が出ており、こんな手落ちぶさたのザルの犯罪強大化していくような政策は止めて、日本人の社会と経済を守るほうが良いと思う
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高市首相が外国人にフレンドリーでないと思われたく無いと素直に言えば良いのだが、総裁選で奈良公園で外国人が鹿を蹴飛ばしていると極右まがいなことを言ってるから誰も信じない。外国人は無制限に入れるべきだ。そうしないと日本の衰退を止められない。外国人に仕事を奪われる日本人が日本にとって本当に必要な人なのかという視点も必要だ。
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外国人に対してフレンドリーでないというイメージを持たれるものでないようにすることが大切だ」 この考え方はいつ頃からなんでしょう。 お花畑と言われても仕方がない発言でガッカリしました。 元々、そのような考えでいたのであれば外国人問題のゼロベースはする気はなかったと取れますね。 高市さんは、色々と取り組んでいるとベタ褒めするユーチューバーもいますが、前政権の進めた移民政策の責任は高市さんにも責任はあり、その認識がないのでしょうか。 外面を大事にするより国民に向き合って国民の為に権力を使ってほしかったですね。
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