XユーザーのE. Tokudaさん: 「@gym64741 考えられる例としては、指定管理導入等で「任用替・職種変更」の危機が迫っている、などでしょうか。 私は国際児童文学館廃止で解雇された時点で32歳、当時多くの司書採用試験が30歳以下だったことと、公共回避のため(維新の公務員バッシングがトラウマになっていた)、大学の委託に移りました。」 / X