高市総理、チームさなえがサナエトークンの投稿をリポストしたことをとうとう認めました。
しかしあくまで国民の声を広く聞くものだという認識でいたなどと苦しい言い訳してます。
高市総理、珍しく声が震えてきました。
後藤議員、「チームサナエはサナエトークンの販売に加担させられた可能性がある」と。積極的に加担したわけではないかもしれないが、加担はさせられたのではないかと。
- サナエトークンの販売元の住所が高市の事務所になっていることが判明しています 選挙協力する代わりにサナエトークンの発行を許可して「信用に箔を付けて欲しい」という手口はまさに統一教会が安倍晋三を利用していたスキームに酷似しています
- そんな事も想像できないなんて注意がなさすぎる
- サナ活信者どーすんのコレ?😖 これは参考人招致だな
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