監護者指定で勝ちたいからとことん勤務時間を限界まで減らして(裁判所は何ら評価しなかったけど)最終的には週4日くらいしか働いてなかった。
結果、時間的にはめちゃくちゃ余裕ができたし、売り上げは維持できたけど、体力がものすごく落ちてしまったとこはよくなかった。
広告費をかけているから受けられる事件は全部受けたい!
この欲望に勝って、不採算案件の幅を広げて案件選別することと、学生までの間の働けば働くほど稼げるという幻想を捨てることができないと事務所経営は難しいと思う。
1人事務所時代当職は1日2〜4時間しか働いてなかったよ。