下妻市長選挙 2026年8月2日投開票/茨城県下妻市

池田久男の逆張り政策

IKEDA HISAO(いけだ ひさお)

未来の下妻は、
未来の下妻市民が決める。

SCROLL

日本が変わる
下妻市民が変える

DATA ─ なぜ今、逆張りか

下妻市が直面する
現実から目を逸らさない。

下妻市の人口は21年連続で減少し、少子高齢化が加速している。従来の延長線上の政治では、この流れは変えられない。だからこそ、世代の優先順位そのものを組み替える「逆張り」が必要だと考える。

約38,870
下妻市 人口
21年連続
人口減少
約33,250
有権者数
2026.8.2
投開票日

出典:茨城県統計課「市町村のデータ」/下妻市選挙管理委員会(2026年6月1日時点)

MANIFESTO ─ 5つの逆張り

下妻から日本の故郷を守る会代表
池田久男の逆張り政策

01

未来世代ファースト

高齢者中心の政治から、子ども・子育て世代中心の政治へ。

下妻市の人口減少に歯止めをかけるには、子育て世代が「住み続けたい」と思える政治への転換が不可欠だと考える。

02

市民全員政治家宣言

市長と議会だけで決める市政から、市民が参加する市政へ。

下妻市民一人ひとりが当事者として意思決定に関われる仕組みをつくることが、持続可能な地域の土台になると考える。

03

票を持たない
子どもの声を聞く

選挙権のない世代の未来を、政治の中心に置く。

現役高校教師として25年の教育実践経験から、声を上げられない世代の未来を代弁する政治の必要性を痛感してきた。

04

やる前に、やめる

新事業より先に、無駄・しがらみ・前例踏襲を断つ。

財政力指数0.68の下妻市にとって、新しい施策を積み上げるより先に、既存の仕組みを見直す姿勢が必要だと考える。

05

下妻を全国区へ

小さな地方都市から、日本中が注目する改革都市へ。

SNSマーケティングの実務経験を活かし、下妻市の取り組みそのものを全国に発信していく。「圧倒的」な情報拡散力で、「人」「企業」「知恵」を全国から呼び込む。

PROFILE ─ 池田久男とは

下妻市長選挙 立候補予定者 池田久男の写真

IKEDA HISAO

池田 久男

いけだ ひさお

池田ひさお/いけだひさお とも表記されます

@hisao.japan

長崎県公立高校教諭として22年間勤務後、佐賀県立鳥栖高等学校常勤講師、国際貢献専門大学校マーケティング講師、日本ウェルネス高等学校北九州キャンパス非常勤講師として教育活動を継続している。高校教育では主に政治経済を担当し、担任15年、キャリア教育21年、公務員試験指導12年の実績を有する。直近では中国・ベトナム・ネパール・スリランカ等の留学生約150名を対象に中級日本語及びSNSマーケティングを指導している。また、長崎県教育委員会文化財保護主事として文化財保護行政に従事した経験を持ち、SNSマーケティングコンサルタント、宿泊事業運営など教育以外の実務経験も有する。

職歴

  • 2001年4月〜2023年3月 長崎県公立高等学校教諭長崎県立西陵高等学校/長崎県立壱岐商業高等学校/長崎県立佐世保工業高等学校/長崎県立佐世保中央高等学校定時制夜間部
  • 2007年4月〜2010年3月 長崎県教育委員会文化財保護主事埋蔵文化財の発掘調査、調査報告書の作成・編集に従事。壱岐市立一支国博物館の「キッズ考古学研究所」を企画・設計。
  • 2024年4月〜2025年3月 佐賀県立鳥栖高等学校 常勤講師
  • 2025年4月〜 日本ウェルネス高等学校北九州キャンパス 非常勤講師
  • 2025年5月〜12月 国際貢献専門大学校 マーケティング講師

学歴

  • 長崎県立大学経済学部経済学科卒業

社会活動

  • 高校生へ一言プロジェクト代表著名人30名以上へインタビュー

研究発表

  • 2003年 長崎県高等学校教育研究会地理歴史・公民部会研究大会発表
  • 2004年 九州高等学校教育研究会大会発表

講演実績

  • 2021年 人権・同和教育研究大会『LGBTQs』講演
  • 2025年 金融教育『お金の授業』講演

著書

  • 『公立高校教師が最強のビジネス』

資格

  • 高等学校教諭一種免許状(地理歴史)
  • 高等学校教諭一種免許状(公民)
  • 少林寺拳法3段
  • 日本語教師養成420時間課程修了
  • 大型自動車免許
  • 牽引免許

研究テーマ

  • 多様化社会における公民教育と主権者教育
  • SNS時代の情報リテラシー教育
  • 留学生教育と多文化共生

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