我々が日々、安心して生を営み、趣味に興じることができるのは、見知らぬ誰かが自衛官として我々を守護するために存在し、また、さまざまな労働者がいわゆる三Kの労働を黙々と担っているからにほかならない。誰かが果たさねばならぬ責務に対し、あえて目を背けることは平和追及でも何でもない。
- でもそういう「ムツカシイコト」、こういうヒトたちはな────────んにも理解してない、しようともしませんからね。 自分の半径3mくらいで見る事象しかおミソに入らない。 (あ、「農奴国民」ロシア民族と同じだ) 自衛隊=武器持った軍隊=戦争(悪) こんなレベルの理解でしょう。
- 右上の「安心して暮らしたい」 それをするために自分が何が出来るかっていう視点が足らない 常に受け身だから他責思考になるんだなと、とてもわかりやすかったです
- このほのぼのヘイワな絵の下に、歯食いしばって汗流して過酷な肉体労働してる労働者や国民の安全を守る自衛隊、警察、消防、その他の存在の絵があるとしっくりくるね 国が全て国民の生活の面倒みろ、働きたく無い、って連中は、自分を支えてる存在には気にも留めない
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