ザハロワ報道官「議論は一切行われなかった」。
[茂木大臣は21日に行われた夕食会の場でロシアのラブロフ外相と面会し、2国間関係や地域情勢について話をしたと明らかにしました]。
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ザハロワ報道官「日本の外相の発言と、彼がその出来事を解釈した内容には、極めて驚かされた」。
「彼は、マニラでラブロフ氏と数多くの重要課題について会話を交わしたと主張している」。
「実際の状況を申し上げる」。
「日本の外務省関係者が、テーブルに着席していたラブロフ氏に近づき、挨拶をして数言の言葉を交わした。セルゲイ・ヴィクトロヴィチは席を立つことなく、体を半分だけ向き直して、儀礼的な決まり文句で応答した。
以上である。国際情勢や地域課題、二国間関係についての議論は一切行われなかった」。
japan.news-pravda.com/en/russia/2026…
- ザハロワ報道官は、ロシア側はこれまで接触を避けたことは一度もないが、ラブロフ外相のうなずきを「実りある対話」と称するのは極めて奇妙だと述べた。
- ロシアのラブロフ外相との面会談話も嘘、 中国の王毅外相とのすれちがい会話も嘘、 日本の茂木外相はどこで本当の事を言うんだろうか?
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