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quiet_deer4652
なでしこさんで猫猫猫猫猫
今週も頭が悪いので、noteの記事を書いていない状態で週streak継続の締切が迫ってきた。
今週はアニメの枠審査を行い、スケジューリングを開始したが、そもそもそのタイミングも遅すぎる。
noteに書こうとしたネタはあり、タイトルと画像は設定したが、結局書けなかった。
嘆いても頭の悪さは変わらない。
まあ、今回も雑プログラムで繋ぐよ。
今回やったこと
なでしこで、猫をいっぱい生む。
乱数で続けるかの判定を行う。
プログラム
猫猫猫猫猫 (プログラム貯蔵庫)
ポイント
画面の用意
スタートボタンは「スタートにゃ!」のボタン作成。
改行作成。
結果欄は空のラベル作成。
改行作成。
結果カウント欄は空のラベル作成。スタートするためのボタンと、結果を表示するためのラベルを用意する。
処理を開始させる
変数の猫カウントは0。
スタートボタンをクリックした時には
スタートボタンにオフをDOM有効設定。
猫カウントは0。
結果欄に空をテキスト設定。
結果カウント欄に空をテキスト設定。
{関数}猫チェックを1秒後。
ここまで。猫を何匹生んだかをカウントする変数を用意する。
スタートボタンが押されたら、実行中に再スタートされないようにし、結果をクリアし、猫を生む処理を開始する。
猫を生む
●猫チェックとは
定数の乱数配列は4のランダム配列生成。
変数の乱数生成値は0。
変数の乱数最大値は0。
乱数配列を反復
乱数生成値は乱数生成値×256+対象。
乱数最大値は乱数最大値×256+255。
ここまで。
もし、乱数生成値÷乱数最大値<0.02ならば
結果カウント欄に「{猫カウント}匹生まれました!」をテキスト設定。
スタートボタンにオンをDOM有効設定。
違えば
結果欄に「{結果欄のテキスト取得}🐱」をテキスト設定。
猫カウントを1増やす。
{関数}猫チェックを0.05秒後。
ここまで。
ここまで。乱数をバイト配列の形で生成し、1個の数値にまとめて理論上の最大値で割ることで0以上1以下の実数に変換する。
それが猫を生むのをやめる確率として設定した値 (0.02) 未満なら、生まれた匹数を表示し、スタートボタンを有効化して終了する。
そうでなければ、猫を生み、少し後に再びこの処理を行う。
おわりに
なでしこさんで、猫をいっぱい生むことができた。
一度に100匹以上生まれたらラッキー?


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