🇯🇵🇨🇳100年前、中国の子供が「我々はネズミを食べない」と必死に弁明した。
これが当時の白人社会がアジア人に向けていた、生々しい偏見と傲慢さだ。
しかし、その絶望の時代に、敢然と立ち上がった国がある。 ——日本である。
1919年パリ講和会議。
日本は【アジア唯一の五大国】として、そして【非白人国家として初めて】、国際連盟規約に「人種的差別撤廃」を真っ向から要求した。
(もう一度言う。世界で初めてだ!)
残念なことに100年後の今日、中共は常に国民へ反日を教唆し、この恩を仇で返している。
歴史の真実から目を背けるな。
- 日本は【アジア唯一の五大国】として、そして【非白人国家として初めて】、国際連盟規約に「人種的差別撤廃」を真っ向から要求した。 人種的差別撤廃提案投票結果 ✩賛成 計11名 フランス代表・イタリア代表各2名
- The New York Times Archives BYRD AGAIN IN NEWSREEL.; Chinese Boy in Singapore Talks in English for Film at Embassy. April 14, 1930 nytimes.com/1930/04/14/arc…
- 日本上世纪30年代入侵中国和韩国、东南亚等地区。造成了超3500万中国人丧生,对华占领区实行惨无人道的“三光”(杀光、烧光、抢光)政策,战败投降后从未道歉,并且持续颠倒黑白参拜敬国神社战争犯无耻掩盖事实,其历史教科书造假让战后日本人都不知道那段历史真相,了解真相后会懂日本是无耻虚伪的民族
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