XユーザーのJUNLIANG JIANG 姜俊良さん: 「🇨🇳【7月1日から「中国批判」をして中国へ渡航】 これはWSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)が撮影した、背筋が凍るほどゾッとする現実の映像だ↓ ・買い物、ドライブ、電車に乗る。ただ普通の生活を送っているだけで、【1日に何度も】警察の尋問に遭う異常事態。 ・最悪なのが【スマホの強制チェック】。個人のチャット履歴や写真、SNSアカウントが、路上でその場において勝手に検閲される。 ・外国人記者でさえ例外ではない。わずか数日で数十回も警察に足止めされ、拘束の末にデータを「強制消去」され、街から追放された。 「批判的な投稿を消しておけば大丈夫でしょ?」 彼らは最新鋭の解析・ハッキングツールを配備している。どんなに綺麗に履歴を削除したとしても、すべての記録を完全に復元されてしまうのだ。 息をするだけでデータが抜かれる監視社会。この極権支配は、本当に恐ろしすぎる。 これでもあなたは、「中国批判」をして中国へ渡航しますか?」 / X