影響力は否定できないですがそれを選ぶべきかどうかはまた別問題ですね。私が憎む教授を排除するのに一番効果があるのはナイフで刺すことだと思いますが、それを積極的に選ぶことはありえないでしょう。
- ラインを超えるまで人を追むような制度が無くなることを望みます... 例えば、ニッチ分野の公募が10連続女性限定で任期が切れ無職→自暴自棄無敵化。地元国立しか受験できない専門高校生が受験失敗→女子なら共テ無し推薦を受けれたと知る→自暴自棄無敵化、といった悲しい事件が想定できます。
- 北米の銃乱射事件例を見ると犯人が不利益を受けてからだいたい7年くらいで凶行に及んでいるんですよね。 少なくともそれまでに女子も含めて大勢が反対している社会状況にしないと危ないなと思いますね…。
- ・分断が起き得る事が事前に予見可能でありながら ・十分な説明や対策等を尽くさず ・分断の激化を放置した の三要件を満たせば流石に制度責任は否認できないでしょうね。
- 懸念として理解するし、起こりうることとも思うんですが、その一方で、その行為そのものに対する明確な批判がないのは、そういう事態が起こることを期待しているようにも見えて私はあまり好きではありません。