みい山を出版社やアニメ制作側が揃ってプッシュするのは社会的に存在してはいけない類の邪悪な人種に、権威や搾取の大義名分を与えることに他ならない。アレの本懐は「普通の人」側による責任回避と自己責任論。
白々しい予防線で守られた消費者が“自業自得”で虐げられる女を見て安全を確かめる娯楽。
- 何の問題もないアニメの、何ものも直接害さない批判的な感想にも、昨今の量産型のアレなアニオタ達が一定数「アニメ様と作者様と出版社様の絶対的権威にひれ伏さない不届き者が」みたいな権威主義丸出しでエゴサ突撃する位だ。 みい山に苦言した医師のような責任意識ある人達がどんな目にあうことか。
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