高市氏の名前を冠した「SANAE TOKEN」(サナエトークン)なる暗号資産(仮想通貨)の発行において、金融庁に業者登録せずに販売していたことは、
資金決済法違反に抵触します。
犯罪です。
高市は、自分の事務所でこの暗号資産販売の法人登録をしていた。
- サナエ商品、一部商品販売関連先 polilab合同会社 登記簿では、登記簿上の住所は、小規模マンション。郵便受けには、会社名の記載はなく、polilab合同会社代表個人が政治団体(後援会)の事務担当者の個人名が郵便受けに記載されている。 polilab合同会社の公開されているホームページなどは、二つあり、二つとも登記簿上の住所ではなく、ワンルームの大阪市内住所を公開している。登記簿上の住所は、ホームページ上には非公開。 高市の政治団体がpolilab合同会社に宣伝費として3300万円を支払っている。 このpolilab合同会社の代表二人及びその他人物の詳細は、ここでは公開を控えます。
- 高市の政治団体が3300万円の宣伝広告費をもらっていたことは、公開されている収支報告書でわかります。 驚いたことに、3300万、高市政治団体からもらったpolilab 合同会社は、1月30日に閉鎖されてます。 それだけではありません。 登記本店住所も変更されてます。 それだけではありません。3300万円、高市政治団体の新時代政策研究会から宣伝広告費をもらったpolilab 合同会社(大阪府)は、1月30日に閉鎖されていた。 新たな会社は、株式会社に。 代表取締役も変更。令和8年1月27日に変更。 1月30日登記。この時期に、会社名や代表者を変えるのは、おかしい。
- 高市早苗の政治団体が3300万円の宣伝販売費を提供した先、ポリラボ合同会社、おかしいですね。 資本金18万です。 そんな個人経営的な組織会社に、3300万円も💰出した高市早苗。 登記簿にある合同会社の事務所は、社員のマンション一室です。会社が入るマンションではない事、現場で確認してます。
- 政治団体高市事務所が、政治団体収支報告に公開されている3300万円の宣伝広告費を支払っていた先が、大阪自民党青年部幹部が代表を務める市議会議員選挙に立候補経験のある人物で、 このときの会社は、個人経営に近い法人格の合同会社。資本金10万円台で驚きでした。
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