高市氏の名前を冠した「SANAE TOKEN」(サナエトークン)なる暗号資産(仮想通貨)の発行において、金融庁に業者登録せずに販売していたことは、
資金決済法違反に抵触します。
犯罪です。
高市は、自分の事務所でこの暗号資産販売の法人登録をしていた。
法人登記簿にも、事業目的に投資、コンサルティングの記載がある。
また資本金12万は、おかしい。
少なくとも、500万円以上の商品原価があるはずです。
総理は、知らないでは済まされない。
議員辞職案件です。
秘書やボランティアスタッフがしたことで、私は知らないなんて、言い訳通用しません。
元自民党副幹事長政策担当秘書
現大学研究員
- 高市さん、アウトです。 総理どころか、議員辞職相当ですね。 秘書、スタッフのやったことと、裏金公認議員のように言い訳したらいけまへん❗️ 発案者の京都大学教授も懲戒免職相当です。 x.com/kuroyasu17/sta… 元自民党副幹事長政策担当秘書 元中高社会科教諭 現大学研究員
- 高市さん、まだ他に、痛手の案件あります。 ここでは、皆さんに公開出来ませんが、第三者介して、皆さんにも分かってくる事でしょう。 公明党伊佐君議員らには、創価学会トップが頭が上がらない存在を介して、もっと厳しく国会で追求しなさいと、尻叩かせて話しておきましょう。
- この合同会社サナエは、金融庁に業者登録していませんが、仮にこの仮想通貨の登録を金融庁に登録申請しても、合同会社では登録却下でしょう。株式会社でしか出来ないでしょう。
- Veanas合同会社の代表は、高市の自由民主党奈良県第二選挙区支部の青年部長の肩書きがありますね? 高市事務所と仮想通貨発行会社(金融庁無届違法業者)のVeanas合同会社は、うちの高市事務所とは関係ありませんなんて、言い逃れ出来ません。 住所も同一。
- まだ仮想通貨問題以外にも、新たに、 かなり大きな案件も調査し終了しています。あとは上に報告書提出するだけです。 ここで出せないのが残念です🫤😢
- 登記簿の事業目的には、第一(主要に)投資及びコンサルティングとはっきり記載されています。 つまり、この法人は、金融商品の投資及びコンサルをするということになります。 その場合、金融庁に商品取り扱う前に、登録申請をして、許可ないし認定、認証を受けないと、開始してはなりません。
- この違法仮想通貨に関連して、国民が更にびっくり🫢‼️する内容がありますが、ここにては話せません。上に報告するだけです。 その上で、どう取り扱い、国民に報道するかですね。まだ、そこには、マスコミ各社は辿り着いていません。たどりつけないかもしれません。 大学研究員
- サナエ商品、一部商品販売関連先 polilab合同会社 登記簿では、登記簿上の住所は、小規模マンション。郵便受けには、会社名の記載はなく、polilab合同会社代表個人が政治団体(後援会)の事務担当者の個人名が郵便受けに記載されている。高市の政治団体が3300万円の宣伝広告費をもらっていたことは、公開されている収支報告書でわかります。 驚いたことに、3300万、高市政治団体からもらったpolilab 合同会社は、1月30日に閉鎖されてます。 それだけではありません。 登記本店住所も変更されてます。 それだけではありません。3300万円、高市政治団体の新時代政策研究会から宣伝広告費をもらったpolilab 合同会社(大阪府)は、1月30日に閉鎖されていた。 新たな会社は、株式会社に。 代表取締役も変更。令和8年1月27日に変更。 1月30日登記。この時期に、会社名や代表者を変えるのは、おかしい。
- 現場主義の調査を重視しています。昔、週刊文春に署名入り連載寄稿記事書いていたジャーナリスト魂ですかね。 高市さんの奈良第二支部事務所の裏方には、美味しい鰻屋があり手頃な値段で食べれます。四国産の鰻を生きたまま捌いてくれます。
- 皆さんも気づいていますが、設立年月日からして、総理大臣になってから設立された合同会社です。しかも住所は、高市の後援会と高市の自民党奈良第二支部の住所と同じ。 事業目的は、第一に早苗グッズが一番上に来るかと思いきや、一には、投資とコンサルティング事業が第一に掲げています。金融庁に無届の仮想通貨を信用させるために、高市の後援会公認と言う事らしいですが、高市を支援する後援会は、 奈良県内にも複数、県外にもありますが、しかし、高市の政治団体と同じ事務所内にある後援会は、一つしかありません。
- 参考に。 金融庁に登録していない業者は、こうなります。
- 三人衆、在日2世? 3世? 不明です。