2016年09月16日

民進党代表選挙強行~お祝いの言葉~


【民進党代表選】
台湾メディア、冷ややかな反応 「在日台湾人に不満」の解説も

 【台北=田中靖人】民進党の代表選で台湾人を父に持つ蓮舫氏が当選したことを受け、台湾の中央通信社は15日、「二重国籍論争を振り切り当選」とする記事を配信した。記事は、蓮舫氏が臨時党大会での決意表明で述べた名前の由来を紹介するなどした。ただ、「二重国籍」問題と異なり速報ではなく、関心は低いようだ。蓮舫氏と交流がある与党、民主進歩党も同日夕現在、当選についてコメントしていない。

 蓮舫氏が台湾籍の放棄を表明した際、台湾では表向き、同情的な発言が相次いだ。だが、蓮舫氏が問題の過程で、1972年の日台断交後に台湾人が日本で置かれている複雑な状況について積極的に説明せず、即座に台湾籍の放棄手続きを取ったことには「台湾切り捨て」(識者)との声もある。

 15日付聯合報は東京特派員の解説記事で、蓮舫氏が過去の雑誌記事で、父親を「中国人」と述べたことや、代表選期間中のインタビューで、日本国籍取得時に中国の国内法で「中国籍」を自動喪失したとの見方を示したことに対し、「日本在住の台湾人の不満を引き起こした」と指摘。日台の民進党同士の関係強化などは「台湾側が望むようにはならない恐れがある」と分析している。

 法務省は14日、日本の国籍事務では「台湾の出身者に中国の法律を適用していない」とする見解を発表。2006(平成18)年6月14日の衆院法務委員会で、杉浦正健法相(当時)は、民主党(同)の枝野幸男議員の質問に答え、国際私法上、台湾籍の保有者には台湾の法律が適用されることを明言している。

http://www.sankei.com/world/news/160915/wor1609150051-n1.html


謝蓮舫議員、民進党党首就任おめでとうございます!!!
地方サポーターからの信頼や、国政に対する倫理観、国家観など立法機関の大義名分をものの見事に軽視した上での党首就任、お見事としか言いようがございません。貴女様が反日政党のトップに立たれたことは、今後の日本国を必ずや良い方向に導くことになると確信しております。

今後の党内調整(内ゲバ)、国会対策(共謀罪)など楽しみな事案があることかと思いますが、逸る気持ちを抑えつつ、お祝いの言葉として貴女様のご功績を改めてまとめさせていただきます。

先日の応援メッセージ(謝蓮舫参議院議員へのエール)でも紹介させて頂きましたが、貴女様と所属する民進党(民主+維新)は以前よりクリーンなイメージを売りとしていることは承知しております。2011年3月4日に西田昌司議員が国会質問でもこのやくざ関連団体からの献金の件を質問してますがございましたね。

【ニコ動】クリーンな民主党にヤクザの覚醒剤&パチンコマネー献金&隠蔽工作

総務省 平成20年分の民主党収支報告書

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また、黒い交際問題においては2011年11月15日に予算委員会にて西田議員より質問がございました。
蓮舫先生のことをしっかり知りたかったので、拝見させて頂きました。

【YouTube】 西田 昌司 2011.11.15 予算委01 狼狽 蓮舫

先生、国政の中心とも言える大臣時代、黒い噂ついてはお答えが非常に手短でございますね。『質問の主旨が分かりません』『知らなかった』は賢者の知恵とも言えるパターンですね。勉強になります。

『類は友を呼ぶ』という日本の諺を贈りたいと存じます。

二重国籍をお認めになったのは、13日午前で、代表選における地方票の投票期限は12日でございました。感心すべきは、大方の支持基盤とも言える地方票の締日の翌日に、ようやく二重国籍をお認めになるという浅はか…いや、単純で分かりやすい戦略でございます。

虚偽報告(国会内におけるファッション誌の撮影)、国家弱体工作(事業仕分けによる緊縮財政工作)など、何度も申し上げますがお見事でございます。ちなみに、貴女が『二位じゃダメなんですか?』と発言された、スパコン開発費用においては、当時のスパコン1位は貴女の愛する中華人民共和国でしたね。

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日本人の敵は誰か?~民主党政権、負の遺産~

今後も虚偽答弁…いや、誰にも分かりやすい答弁で民進党の党首を続けてください。
繰り返しますが、何を言われても手段問わず切り抜けて民進党の党首を続けてください!!!
貴女に限っては、責任など果たさなくて結構です。貴女が民進党の党首でいることこそが重要なのです。
脱法ハーフの貴女が、旗を掲げ続けるのです。分かりやすくして頂いたことには、感謝の言葉を贈りたいです。

【you tube】
往生際の悪い蓮舫


短期的に見れば、貴女の懐に国税が入ることについて日本人は黙っていられないでしょう。私も日本人であります。しかしながら、費用対効果を考えれば、貴女のような方が第一野党の党首でおられることで、長期的に見れば日本は安定します。過ちが起こる可能性を下げてくだされば、それで結構です。
党が散るまで、反日の終焉まで宜しくお願いしますね。



とまぁ、つまらない祝辞はここまでとして。
ほんっとに安倍政権の強運には驚かされるばかりです。

今回の民進党代表選の感想はこの一言に尽きます。

しかしまぁ、国家の第一野党の代表選がこの有様ですよ。
んー、維新が若干キナ臭くなってくるシナリオもあるかなぁ…
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posted by Mパパ at 00:09| Comment(0) | 対反日勢力関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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