ベストアンサー
その他の回答(19件)
非公開さん
2026/7/13 15:53
かなり強引ですよね。 同じ規則で読むなら、無洗米=洗っていない米になるのが自然です。 でも実際は「洗米不要の米」「洗わずに炊ける米」という意味で、混乱する。 無洗は米の状態ではなく、消費者が行う洗米作業が不要という意味になっていますが、それなら不要という言葉を入れてほしかったですね。
2026/7/13 15:43
ご説明します。 そもそも、米を出荷前に洗うという工程が存在しません。 その解釈だと「本来洗うべきもの」「洗うこともあるもの」なわけです。 「無塩バター」にしても、本来は塩が入ってるバターが主流という前提があって 塩を抜いた「無塩バター」が成立します。 「無音カメラ」「無水カレー」「無痛分娩」 さて、、そろそろ気づかれましたか?本来あるべきカタチがある、 本来あるべきもので、それが無い場合です。 一方、無洗米については、もともと「洗う」という工程がないものです。 つまりこの場合の「無」は洗わなくていい米という解釈一択になります。 まあ、「洗済米」とかでいいと思うのですが、ここからはマーケティングの領域になってくるのですが「わかりやすさ」「キャッチー」が重要になってきます。 意味よりインパクトが優先される事もあるのです。 実際「無洗米」として世に出てこれ以上無いぐらい認知されました。 また、メッセージとして 洗わなくていいですよ or 洗ってありますよ と2つの視点がありますが、「無洗米」は前者なんですよね。 本来商品である場合、「洗ってありますよ」であるべきなんです そうすると「洗済米」って言いづらかったり、なんか洗剤っぽかったりするわけですよ。 てことでの無洗米ですね。
まーらーさん
2026/7/13 15:42
>>「無洗米」だけは「既に洗っている米」ってなんかおかしくないですか? おかしいのはあなたです。 無洗米は既に洗ってあるから洗わなくてよい米ではなく、洗ってぬかを落とす必要がないないくらい高度な精米技術によって精米された米です。無洗米は洗っていないのだからあなたの主張通り無洗米は「洗ってない米」ですから何もおかしくない。