投稿コメント一覧 (1250コメント)

  • 写真じゃないから削除されないはず。 
    この掲示板はすぐ削除するからね。 面白さが半減して投稿が減ったよ。

  • 欧州の移民政策との無関係:
    ヨーロッパにおけるムスリム(イスラム教徒)人口の動向や難民問題は、欧州各国の独自の歴史(旧植民地との関係など)やEU(欧州連合)の政策、中東の情勢によるものです。日本の首相が「欧州のムスリムを引き受ける」といった合意や政策を行った事実は一切ありません。

    日本国内のムスリム増加の理由:
    日本国内で近年ムスリムが増加しているのは、主にインドネシアやバングラデシュなど東南アジア・南アジアからの技能実習生や留学生、ビジネス目的の在留外国人が増えているためであり、ヨーロッパから移住してきたわけではありません。



    と、あるけど。。。

  • たぶん初めてだよね1000は。  
    2月頃の上げでは惜しくも届かなかったと思う。

  • 昨日からの下落を加速させた「マージンコール(追証)」昨日からきつい下げが始まったことで、信用取引でレバレッジをかけてハイテク株を買っていた個人投資家たちの損失が急拡大しました。本日朝方にさらに株価が下がったことで、担保が足りなくなる「追証(おいしょう)」の強制決済売りが巻き起こり、投げ売りが投げ売りを呼ぶ悪循環(オーバーシュート)が起きています。

    売りが売り ウリウリィ~  らしい。

  • デュポンの責任を追及できないのか?
    「元々の原因を作ったデュポンの責任ではないか」というのは極めて全うな指摘であり、実際に以下のような法的な争いになっています。住民からの民事訴訟(両社が被告): 地域住民が起こしている健康被害の集団訴訟では、デンカだけでなく「長年汚染物質を排出し続け、リスクを隠して売却した」としてデュポンも並んで被告に指定されています。過去の汚染責任についてはデュポンにも直接火の粉が飛んでいます。

    M&A(買収)契約の壁:
    一方で、行政(EPA)からの直接の処分や現在の工場維持費について、デンカがデュポンに責任転嫁するのは困難です。企業間の売買契約(M&A)では、「買収した後の環境リスクや操業責任は買い手が引き受ける」という契約条項(免責条項)が結ばれていることが一般的だからです。

    結果として、デュポンはリスクを予見して「土地の地主」という安全なポジションに退き、工場と排出責任という「最も危険な実務」だけをデンカに押し付けることに成功してしまいました。デンカからすれば、見通しの甘さから「不発弾を掴まされてしまった」というのがこの問題の本質です。

  • うん、ライバル会社の社長をセイノーの会長にしようとしたことで、
    トヨタの伊地知さんが、それを受け入れることができず辞めちゃった。ってこと。



    伊地知さんの主張は、
    そんな聞いたこともない人事だめだよ。株主も疑心暗鬼になっちゃうよ。

    セイノー側の主張は、
    2024年問題はこの業界(運輸)を壊滅的にぶち壊すだろうから、スピード感を持って、さらにライバル会社の社長をうちの会長にするという突拍子もないことでもしないと手遅れになるよ。

  • 久々に覗いたら、100円も上げてる。 嬉しい(*^-^*)。

  • キオクシアの社員は 10億り人 だってさ。

  • みんなが納得しそうな段階までに何年くらいかかりそう?

    グーグルAI

    投資家が「これなら大体納得できる」と感じる水準になるまでには、早くてもあと4〜5年はかかる見込みです。
    日本経済新聞社が2022年にウエートキャップ(上限)制度を導入し、2024年に上限10%まで引き下げを完了 させましたが、現状でもまだ特定の半導体株などの影響力が大きすぎるため、さらに踏み込んだルール変更や社会・企業の変化が必要なためです。

  • SBI証券の口座に入金すると、ときどき反映されるまで40分くらいかかる。

  • あと、
    SBIからのメールは

    電話の認証確認  延期しました。  ばっかり。

  • SBI VCトレード からのメール。

    なんとか 廃止  やめました。  ばっかり。  ステーキングやめましたとか。


    今朝来たのは
    DAI、OMG、XTZ、SAND 、AXS 、BAT、APEの取扱い廃止のお知らせ  

    なんやねん(/・ω・)/

  • 地震に慣れてない外国人は腰抜かしてるかも。

    私は10階なのでマシかな。


    あれ、、、、タワマンのほうが耐震優れてて揺れないかな。。。

  • 震度5弱 地震大丈夫 か。

    すごい突き上げの揺れだった。

    なんか、揺れが来たな、大きくなりませんように、と思ってたら、 
    だんだん、揺れが強くなって、

    ズゴン! 

    って感じに強烈なのが来た。

    東京は震度3になってるけど、
    そんなもんじゃなかった。  ビルの最上階だからかな。 

    とにかく 3 じゃない。

  • >>No. 1230

    結論から言うと、「トヨタ出光興産組が先を越された」とは全く思っていません。むしろ、開発のアプローチや見据えている時間軸が異なるため、お互いに我が道を突き進んでいる状態です。

    1. トヨタ・出光組は「圧倒的な特許量と材料の囲い込み」で独走中トヨタと出光興産は、全固体電池に関する特許保有数で世界トップ1・2を占める巨大連合です。ホンダがパイロットライン(試作ライン)を稼働させたからといって、アドバンテージが揺らぐとは考えていません。

    ホンダがどんなに優れた製造ラインを開発しても、最終的に量産フェーズに入れば、世界最高品質の電解質を持つ出光興産から材料を買い付ける(顧客になる)可能性は十分にあります。そのため、出光興産にとってもホンダの進展は「将来の顧客候補が育っている」という意味で、決してマイナスではありません。

  • >>No. 1202

    ちょっと調べてみた。

    グーグルAI

    2. ホンダは何を解決したのか?ホンダとQuemixは、この「計算は速くできても、データを読み出す段階で遅くなる」という最大のボトルネックを壊す新技術を開発しました。

    ホンダが得る最大のメリットは、次世代EV(電気自動車)の競争力となる「革新的なバッテリーや素材」を、他社より圧倒的なスピードと低コストで自社開発できるようになることです。



    2. 次の覇者を決める「全固体電池」という大逆転劇EVの勢力図を一変させると言われているのが、次世代の「全固体電池」です。もしこれが実用化されると、現在のEVの弱点がすべて消え去ります。

  • バブルのころの高値って34000円くらいだったっけ?

  • 🔥 炎上に敏感と言われるテレビ局の“傾向順”
    ※あくまで 業界の傾向・過去の炎上対応からの一般的評価 であり、公式ランキングではない。

    テレビ朝日
    → 炎上すると企画変更・謝罪・番組終了が比較的早い
    → 報道局が強く、コンプラ意識が高い

    NHK
    → 国民からの苦情が多く、炎上に非常に敏感
    → ただし“民放”ではないので別枠扱い

    フジテレビ
    → 過去に大炎上(めちゃイケ・テラスハウスなど)で番組終了が多い
    → スポンサー離れに敏感

    TBS
    → 報道が強く、バラエティは比較的慎重
    → 炎上すると企画変更は早い

    日テレ
    → バラエティが強く、多少の炎上では続行する傾向
    → ただし最近はコンプラ強化で敏感になりつつある

    テレビ東京
    → 炎上に最も鈍感と言われる
    → そもそも攻めた企画が多く、スポンサーも理解している

    📝 なぜテレ朝は「敏感」と言われるのか?
    報道局の力が強く、コンプライアンス意識が高い

    過去に炎上で番組終了した例が多い

    スポンサーが“イメージ重視”の企業が多い

    SNS時代になってから特に慎重になった

  • >>No. 66

    「守り」から「自立」へのシフト:
    エーアンドエーマテリアル側にとっても、特定の大株主に依存しすぎる体制から脱却し、自ら大規模な自社株買いを行って株主還元を強化することは、市場に対して「自立した優良企業」であることをアピールする機会になります。

    確かに「親会社の盾」が薄まる不安はありますが、今回の決断は両社にとって「市場での評価を高めるための前向きなリストラ(再構築)」という側面が強いと言えます。

  • うふふ 持ってる^m^
    特買いになってた。   

    グーグルAI

    3. 「熱」を操る工業製品
    エネルギー制御技術: 建築資材だけでなく、ステンレス製造工程で使われる搬送用ロールなど、超高温環境に耐える工業用製品も手がけています。
    環境への配慮: リサイクル資源を95%以上活用した低炭素型の不燃断熱材など、環境負荷を抑えつつ高い性能を維持する開発力も強みです。

    投資上のポイント
    同社の技術は「一度建てたら数十年使われる建物」の根幹に関わるため、参入障壁が非常に高い(一度認定を受けた工法や製品が長く使われる)のが特徴です。
    今回の自社株買いで注目されましたが、中身はこうした「地味ながら替えのきかない防災技術」をしっかり持っている企業と言えます。