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* この記事はAIによって翻訳されました。

PARK Hongju
入力 : 
2026-07-22 17:56:47
娘の入試のために大学院生の教え子たちに論文代筆をさせた教授に対して、最高裁で懲役3年6ヵ月が確定した。

22日、法曹界によると、最高裁判所1部(主審·千大�Y最高裁判事)は、業務妨害などの容疑で起訴された元成均館(ソンギュングァン)大学薬学部教授の李某氏(67)に、このような判決を言い渡した原審判決を確定した。 一緒に起訴されたイ氏の娘は懲役10月に執行猶予2年が確定した。

李氏は2013年、指導していた弟子たちに実験をさせ、各種学術大会提出用の研究結果物を代筆させた。 これを土台に娘は国際青少年学術大会で優秀青少年科学者賞を受け、翌年大学入試に使ってソウルの主要私立大に「科学人材特別選考」で合格した。

イ氏は2016年に弟子たちに動物実験を代わりにするようにし、翌年の実験結果を盛り込んだ論文を書かせた。 イ氏の娘は論文と関連した受賞経歴を土台に2018年ソウル大歯科医院に合格した。

[パク·ホンジュ記者]

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