「こんなにあっさりいくとは…」 ソフトバンク小久保監督、前半戦で30号到達の栗原陵矢を絶賛 自身は2001年に44発 「欲を出して狙ってほしい」
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自分のコメント(マイページ)コメント73件
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今シーズン、春先のインタビュー中のノースリーブから見えた腕の太さにまず驚き、開幕戦の左中間へのホームランから始まった逆方向にも増えた本数。 比較的、小柄な体型ながらも備わっていた打球を遠くへ運ぶ天性の能力。 明らかなパワーアップに本人曰くの打球方向への意識改革。 これらの要素が重なったから、と言うのは簡単だけれども、投高打低の球界でここまで増やせるものなのか。 ファンの期待本数も増える一方ですね、目指せ50本!
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欲を出しすぎずにって周りは言うけど、無理だと思う。狙いますよ、やっぱり。 そこをまた乗り越えて、本物のスラッガーになっていくんじゃないかなって思います。 小久保監督の44本は超えて欲しいな。 しかし、中距離打者かと思っていたら、とんでもない化け方しましたね。 正木も化け物に育って欲しい。
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欲を出すのも大事だし、まずは自分のバッティングを崩さないことが大事かもしれない。 意識しすぎて大振り大振りじゃなくて、最低限のところは「外野フライでも」のスタンスで行けば、延長線でホームランにできそうな雰囲気がある。
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ちなみに小久保さんはバッティングフォームが美しく、また打球も美しい放物線を描く特徴がありましたね。松中さんはギータみたいに弾丸系が多かった。みんなレジェンドであります。
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またしてもコンクリ2人ともホームラン。 秋山清原までのインパクトとは言わないけど、それに近い凄みがありますね。 しかも(今日は出てないけど)山本祐大が帰ってきてホークス全体的に打線のつながりが完成してきた。目指せダイハード打線なんだけど、、そこまで贅沢言いません、十分すごいです。
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ひょっとしたら、今のソフトバンク打線は阪神の近本~大山までの打線を上回る破壊力と機動力がある、NPBでの最強打線ではないだろうか。近藤栗原が中心だが、脇を固める正木周東柳田等も、夫々の役割を十分に果たしている。近藤栗原はシーズン最後まで競り合って、チームに貢献してもらいたい。最後に、ケガにはご用心を。
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数年前まで毎年怪我に泣かされてたのが嘘みたいに打ちまくってて頼もしいくらい 今年はチャンスだし今のところライバルはチームメイトの近藤くらいか タイトルは取れる時に取ってほしい 2001年は結局、当時存在してた近鉄のいてまえ打線のローズや中村紀洋に西武にはカブレラとよく打つバッターがいたからそれだけ打ってたのにホームラン王逃したのがいかにハイレベルだったかわかる
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栗原君が打てば近藤君も繋がって打つし 正木君柳田君牧原君と打って繋ぐので 凄い止められない強力打線です モイネロが間違えなく1軍に帰ってきたら ソフトバンクホークスは エンジンかけるでしょうね 今以上に強くなるでしょうね まだ通常運転だと思います
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打てども打てども近藤がそれ以上打つからなかなか打点追いつかないのがウケる。この好調の要因は近藤へのライバル意識がもたらしてるんじゃないかね。近藤をライバル視できる位置まで来たのが凄いわ。
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7回の4打席目、近藤が3ランを打った後で自分も打ちたいって気持ちが出てあっさり追い込まれたけど、そこから頭を整理し直してしっかり四球を選べた。 こういう打席が続けば「ジェットコースター栗原」にはならないんじゃないかな。
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