何か趣味で創作に携わってる人、一たび生成AIに手を出そうものならそのたった1回の試みのせいで以降全ての成果物に「AIで出した」と言う嫌疑が付きまとい払拭する事は不可能になる。
「AI使って何が悪い!」
と言い切れる人なら問題ないけどね、ただ出来た成果物はあなたが創ったとは誰も信じない。
- AI製だろうが血と肉が詰まった皮袋製だろうが成果物のクオリティが高いなら誰が作ったかなんてクッソどうでも良い。
- 私は別にAIが創った扱いでもいいですね〜。 私の頭の中の物語が文章になって人に伝えられる形になれば。
- AIを使っても使ってなくても一度魔女狩りされたら最後、AIを使ってない証拠なんてどう頑張っても出せないので そういう難癖付けてくる類の人はもう無視して自分の絵を好きだって言ってくれる人のために絵を描いたらいいんじゃないですかね
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