日本や欧米の自動車メーカーは車載部品を85-85(環境温度85℃湿度85%)の環境試験を行い基本性能劣化及び破損の無いことを確認しています。もちろん、だからといって故障、不良の発生がゼロになるわけではありませんし、真夏の直射日光の当たる車内が条件によっては85℃を超えることが稀にありえます。 足回りの部品が走行中、常時直射日光を浴びることは考えにくく、40℃の気温で破損するということは評価試験を部品メーカーと自動車メーカーの両者がともにきちんと行っていなかったんではないかと推察されます。
返信2件
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ですよね〜 品質管理️なにそれ、そんなのする必要ある てな感じです。 だってそんなことしてたら儲からないでしょ。 みんなやってないんだから。
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中国企業に高品質を求めるなんてバカですか(・・?
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