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【第58回】に〜ちゃんねる/とあこの小説

【第58回】に〜ちゃんねる

8,223文字16分

Ra*bitsの仁兎なずながパーソナリティーを務める『に〜ちゃんねる』
第58回のゲストは今話題沸騰中の『うざっ隊』の3人です。

今夜もあなたに素敵な30分をお届けします。

第7回のうざハピで言ってた、なずなくんのラジオネタ。思いつきで書いてみました!

⚠️注意
・捏造
・キャラ崩壊
・年齢操作

いつも『うざったいくらいハッピーライフ!』及びその他の作品を読んでくださりありがとうございます!
読者の皆様にお願いなのですが、うざハピのコーナーのネタを提供していただきたいのです。
『千秋の!お悩み解決!助けてヒーロー!』
『泉の!むちゃブリチャレンジなんてチョ〜うざい!』
『薫の!愛の囁きはお好みで♪』

この3つのお題をよろしければTwitterの@YAGI_uzaの方によろしくお願いします!

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仁兎「みなさんこんばんは!季節は春。もうすっかり暖かくなってきましたね♪春と言えば『桜』や『新しい出会い』『GW』!中には『花粉症』で困っている人がいるかもしれませんね。俺はやっぱり春と言えば『お花見』かな。ここ数年は行けてないので今年こそはぜひ行きたいですね♪それに、近所の公園では桜が咲き始めてすっごく綺麗だったから今度写真撮りに行こうと思ってるんだ〜♪」

「一緒に行こうよ」

仁兎「こら!勝手に喋りゅにゃ!今は俺のオープニングトークなんらから!ちゃんと台本見ろ!全く…やっぱりお前らがゲストとか俺無理らぁ〜〜…」

「「「wwwwwwww」」」

仁兎「笑いごとじゃないからな!?スタッフも!!はぁ…それじゃオープニングトークはこれぐらいにしておこうかな?今ので気づいてると思うけど、今夜は呼んだ覚えよ無いゲストも来てくれてるからお楽しみに!それでは第58回『に〜ちゃんねる』今夜もお行儀よく聞くんだぞ?」


(ジングル)


仁兎「『に〜ちゃんねる』パーソナリティはRa*bitsのリーダー仁兎なずなです!先程も言いましたが今日はゲストが来てま〜す!じゃあ自己紹介よろしくな」

瀬名「………かおくん」

羽風「…あっ、俺から?」

仁兎「はい、薫ちん帰って〜」

「「「wwwwwwwwwwww」」」

羽風「厳しいwwみなさんこんばんは!UNDEADの羽風薫で〜す♪」

瀬名「みなさんこんばんは、Knightsの瀬名泉だよ〜」

守沢「こんばんは〜流星隊の守沢千秋です!」

仁兎「いや〜、ついに来たな」

瀬名「嫌なの?wwww」

仁兎「嫌に決まってんだろ〜?ゲストが3人ってだけでも大変なのに、よりにも寄ってお前らだもん」

守沢「大丈夫!静かにしてるから!」

羽風「もりっちこれラジオだからwwww黙ってたら仕事にならないからwwwwww」

仁兎「ほらもう、そういうところだよ」

瀬名「これはなずにゃんに同情するわwwww」

仁兎「まあいいけどww今日はうざっ隊の3人と30分やっていきます!最後までよろしくな〜♪」

「「「よろしくお願いしま〜す」」」

仁兎「……で?なんで3人で来たの?」

羽風「俺たち土曜の深夜からうざったいくらいハッピーライフ!って番組してるんだけどね。なずなくんに聞きたいことがあって出張うざハピ!として来ました〜♪」

仁兎「ちゃっかり宣伝しないでくれる?wwwwwwwwまあでも面白いよな。俺いっつも見てるもんうざハピ。特にあれが好き、即興劇してたやつ!」

瀬名「第2回の時のやつねwwwwあれは酷かったwwww」

守沢「と言うか仁兎も見てくれてるんだな!」

仁兎「ごめん、本当はその回しか見たことない」

羽風「正直過ぎる!wwwwwwww」

仁兎「録画しようと思ってるんだけど忘れるんだよな〜wwwwww」

瀬名「それってなずにゃんにとっては、その程度の面白さってことだよね?」

守沢「確かに……そして、それはパーソナリティである俺たちの責任だ」

羽風「これからはちゃんと台本読もう」

仁兎「やめりょ!おりぇが悪者みたいになるらろ!!あと、台本はちゃんと読め!!」

「「「wwwwwwwwwwww」」」

仁兎「ああ本当にちゅかれるろ……あ、そう言えば俺に聞きたいことがあるとか言ってなかったか?」

守沢「そう!今日は仁兎に聞きたいことがあったんだ!」

仁兎「え、何?LINEとかで良くない?」

瀬名「どんだけ俺らに来て欲しくなかったのwwwwww」

羽風「いっそ清々しいよねwwwwww」

仁兎「うそうそwwwえ、本当になに?大事なこととか?」

守沢「結構大事なこと!聞いてもいいか?」

仁兎「う、うん」

守沢「スバリッ!羽風と兄弟みたいと言われている事についてどう思ってますか!?」

仁兎「死にたい」

「「wwwwwwwwwwwwwwwwww」」

仁兎「以上うざっ隊のみなさんでした〜♪」

瀬名「待って待って待ってwwwwwwww」

仁兎「え〜なに?質問にも答えたしもういいだろ〜?」

守沢「wwwwwひぃwwwwwww」

羽風「もりっちがツボったwwww」

瀬名「ホント笑い方うるさいんだけどおwwwwww」

羽風「それよりも!そんなに嫌!?」

仁兎「だって薫ちんだぞ?逆にさ、泉ちんは薫ちんと兄弟みたいって言われたらどう?」

瀬名「死にたい」

仁兎「は〜い以上うざっ隊でした〜」

守沢「wwwwwwゲホッ、ゲホッwwwwww」

仁兎「大丈夫?wwwwww」

守沢「wwそ、wwwwそのボケwwwwwwやめてwwwwww」

羽風「みんな酷い!!なんで!?嬉しくないの!?」

仁兎「薫ちんの人間性の問題かな」

羽風「え、どうやったら人間ぽくなる?」

守沢「人間ぽくwwwwwwwwww」

仁兎「ん〜薫ちんの場合は1回生まれ変わってくるしかないな」

羽風「俺は矯正不可能らしいwwwwwwwwwwww」

瀬名「なずにゃん正解wwwwwwwwwwww」

守沢「確かに羽風は無理wwwwwwwwwwww」

仁兎「待って、聞きたかったことってこれ?」

瀬名「うん」

仁兎「やっぱりLINEで良かったじゃん!!てか、なんでそんな分かりきったこと聞くわけ?」

瀬名「分かりきったことwwwwwwww」

羽風「少なくとも俺はこんな結果なんて予想できなかったよ!」

守沢「前に羽風から『よくなずなくんと兄弟に見間違われるんだけど似てるかな?』って聞かれてな」

瀬名「それで、ちあくんが高校の時になずにゃんに『羽風と兄弟みたいだな』って言ったら『心外なんだけど』って返ってきたって言ってたからwwww」

仁兎「あ〜そんなことあった気がする」

羽風「本当に言ったの!?俺泣きそうなんだけど…」

守沢「それとLINEじゃダメなんだ!うざハピで仁兎のラジオに行くって言ったからな!」

仁兎「なにそのジャイアニズム全開の理由!俺の都合とか無視じゃん!もお〜…なに、じゃあ言っちゃえばお前らの今日のノルマは達成されたの?」

瀬名「使命は果たしたよね」

守沢「そうだな」

仁兎「本当に帰って!スタッフはなんでこいつらOKしたんだ!?」

羽風「大丈夫!残りの時間はお行儀よく聞いてるから!」

守沢「静かにしてる!」

瀬名「借りてきた猫のように!!」

仁兎「それはそれでラジオとしては困るんだけどwwwwww分かった分かった。じゃあ今からはに〜ちゃんねるに軌道修正するから泉ちん達はちゃんとゲストとして参加して!」

羽風「そう、さっきの10分くらいは『に〜ちゃんねる』じゃなくて『出張!うざハピ!』だったから。10分前はなずなくんがゲストだったから!」

瀬名「乗っ取り感半端ないんだけどwwwwww」

守沢「でも大丈夫だ!今からは俺達がゲストだから!」

仁兎「本当に自由だなwwwwwwwwまあ、そんな訳で今からはちゃんといつも通りコーナーもやって行きます!引き続きよろしくな!」


(ジングル)


仁兎「それじゃあ、リスナーのみんなから貰ったメールやツイートを読んでいきたいと思います♪どれにしようかな〜どれがいい?」

羽風「ん〜…あ!これにしよ!」

守沢「お前www絶対ユーザー名で選んだろwwww」

羽風「いいじゃん!ねぇなずなくんこれでもいい?」

仁兎「うん、いいぞ〜『らんらん@薫くんがかっこよすぎて生きるのつらい』さんから!この人めっちゃ薫ちん推しだな〜」

瀬名「良かったね、今日初めての味方じゃない?」

羽風「この子に俺の生写真あげたいくらいテンション上がってる」

守沢「安い男だなwwwwww」

仁兎「千秋ちんwwwwwwまあ、読んでいくぞ〜
『この前のUNDEADのコンサート参戦しました!私は『ベーってして!』て書いたうちわを振っていたら薫くんが気づいて『ベーっ』ってしてくれました!!それが可愛過ぎてやばかったです!!そこでみなさんに質問なのですが、薫くんのかわいいエピソードとかありますか?』……ということです」

瀬名「かわいい……ある?」

守沢「あっはい!」

仁兎「はい千秋ちん!」

守沢「実は俺もこの前のUNDEADのコンサート行ったんだけど」

瀬名「そうなの?」

羽風「うん!ファンサもしてあげた」

守沢「別にファンサはいらなかったんだけどな」

羽風「え?」

仁兎「wwwwww」

守沢「まあ、コンサートとかライブ終わりって余韻が残ってることあるだろ?」

瀬名「なかなか熱冷めないよねぇ」

羽風「あ!待って待って!その話はダメ!」

仁兎「なになに!気になる!」

守沢「ライブ終わった後に楽屋に行ったら羽風が抱きついて来て、あの羽風がだぞ!!それで、『あ!もりっち来た!もう〜〜マジで楽しかった〜っ!!本当にライブって好き!もっとやりたい!』ってすっごい笑顔で言ってきて、その時はかわいいって思ったぞ!」

仁兎「え〜!なにそれ!薫ちんもそんなかわいい所あるんだな!」

瀬名「かおくんって『幸せ!』って感じてる時の笑顔はかわいいよねぇ♪」

羽風「ほんっっっとに恥ずかしいから!!」

仁兎「顔真っ赤じゃんwwwwwwww」

守沢「『らんらん@薫くんがかっこよすぎて生きるのつらい』さんは今日から『らんらん@薫くんが可愛すぎて生きるのつらい』さんになるな!」

瀬名「確かにwwwwwwwwww」

仁兎「『らんらん@薫くんが可愛すぎて生きるのつらい』さんどうだったかな?薫ちんは意外と可愛い所があるらしいから、これからも頑張って生きろ!それでは次!」

守沢「これ!」

仁兎「『ぴょんちゃん』さんからのメッセージです!
『Ra*bitsとうざっ隊のコラボライブはいつですか?』
1500年後くらい。次!」

瀬名「とうまわしに『やらない』って言ってるじゃんwwww」

仁兎「とりあえず、お前らが1回生まれ変わってきたら考えるかな?」

守沢「羽風だけじゃなく俺らもwwww」

羽風「それは全体的に俺が可哀想」

仁兎「次!泉ちんどれがいい?」

瀬名「ん〜じゃあこれ」

仁兎「『ぐうちゃろろん』さんからです!
『に〜ちゃんに質問です!もしうざっ隊が女の子だったら誰と付き合いたい?』……え〜」

羽風「あ、この子たぶんうざハピファンだ!」

瀬名「だねぇ」

仁兎「え?なんで?」

守沢「うざハピの一問一答のコーナーがあるんだけど、その中にこういう質問があるんだ!」

仁兎「なるほど!え〜誰だろ……千秋ちんかなぁ……」

守沢「よ〜しよし♪」

瀬名「え〜なんでちあくんなわけぇ?」

羽風「ほんとほんと、そこは俺でしょ?」

仁兎「ほら〜2人は絶対面倒くさいもん」

守沢「うん、既に面倒くさいからな!」

瀬名「でもさ!もし俺が女の子だったらスタイルいいよ!」

羽風「wwwwwwwwたしかに良さそうwwww」

仁兎「でも、泉ちん野菜しか食べないから育たなさそうwwww」

瀬名「どこが育たないって言いたいのかなあ?wwwwww」

羽風「【ピーーーッ】」

守沢「wwwwwwwwwwwwww」

瀬名「なずにゃんナイスwwwwww」

仁兎「お前らが来たら絶対SEが必要だと思って練習してたからwwww」

守沢「酷い言われようwwww」

羽風「ごめんごめんwwwwだったら俺かもりっちは育ちそうじゃない?wwwwww」

瀬名「肉しか食べないもんねwwwwwwww」

仁兎「イメージとしては千秋ちんが絶対丁度いいくらいの大きさだと思う」

瀬名「分かる。かおくんは大きすぎると思う」

羽風「いいじゃん!大きい方がいいじゃん!!」

守沢「え〜俺は大きすぎるのは嫌だなあ……どっちかと言えば小さめがいい!」

瀬名「じゃあなずにゃんじゃん」

仁兎「うにゃ!?どういう意味りゃ!!」

守沢「いや仁兎は『小さめ』じゃなくて『ない』だな」

仁兎「表出ろ」

羽風「さようなら守沢千秋」

瀬名「いいやつだったな守沢千秋」

守沢「味方がいないwwwwwwwwwwwwww」

羽風「今のはフォローできないよwwww」

瀬名「結局さ、俺が1番丁度いいんだよ」

羽風「何が丁度いいの?wwwwww」

瀬名「おっ【ピーーッ】」

仁兎「危なかった!!!!」

守沢「ギリギリ間に合ってないwwwwwwwwwwwww」

瀬名「なずにゃんしっかりしてよwwww俺が恥ずかしいからwwww」

仁兎「お前らの心配じゃなくて、このラジオの心配してんの!!今のは本当に焦った!!」

羽風「ごめんねwwwwwwまあ、まとめると、なずなくん<せなっち<もりっち<俺だね」

仁兎「解せぬ」

守沢「大丈夫!大事なのは中身だぞ」

仁兎「10ポイント」

瀬名「なになにwwwwwwww」

仁兎「心に響いたからポイントあげた」

羽風「50ポイント溜めると『に〜ちゃんねる』のレギュラーになれる?」

仁兎「雑用係として雇ってあげる」

守沢「さっきの10ポイント捨てたい」

「「wwwwwwwwwwwwww」」

仁兎「まあ結果、俺だったら千秋ちんを選びます♪じゃあ次で最後な〜『ふくもち』さんからのメッセージです!
『目の前に座っている人の好きなところを教えて!』目の前…薫ちんの好きなところは〜声」

羽風「え、そうなの?初耳なんだけど」

仁兎「なんか落ち着いてるから好き」

羽風「めちゃくちゃ嬉しいんだけど……俺はねぇ得意気な顔!」

瀬名「あ、分かるかも」

羽風「ね!なずなくんはお兄ちゃん気質なところがあって『に〜ちゃんだからな!』って時の顔が好き!」

仁兎「結局顔か」

守沢「羽風!大事なのは顔じゃなくて?」

羽風「え、あっ中身?」

仁兎「いい事言った薫ちんには50ポイントあげるぞ〜♪」

瀬名「雑用係決定wwwwww」

羽風「謀られた!!!」

守沢「wwwwwwwwwwww」

仁兎「来週からよろしくな!次泉ちんと千秋ちんは?」

瀬名「意外と涙脆いところかな?」

仁兎「確かに千秋ちんって涙脆いよなあ〜」

守沢「こればっかりは仕方ないからなぁ…自然と涙が出るんだ!」

瀬名「なんて言うんだろうなあ、母性本能をくすぐられるみたいな……しょうがないなあ♪ってなるんだよね」

羽風「せなっちは面倒見がいいから余計にそう感じるんだろうね」

守沢「なるほど、瀬名は俺のお母さんだったんだな」

仁兎「なんでそうなったんだwwwwwwww」

羽風「もりっちは?せなっちのどこが好き?」

守沢「嬉しい時の目!」

仁兎「あ〜あれでしょ?海老とか見た時のキラキラした目!」

守沢「そう!子供みたいに目を輝かせるんだ!」

羽風「せなっちご飯食べに行った時、メニュー開いて海老見つけたら『俺これにする!』ってめっちゃ嬉しそうにいうよね」

守沢「その時の目が好き」

瀬名「海老のお店連れて行ってくれたら何時でも見せて上げるよ」

羽風「取引上手かwwwwww」

瀬名「伊達にこの業界で生きてないからwwwwwwww」

守沢「普通に連れて行く!」

仁兎「千秋ちんwww泉ちんの思うつぼじゃんwwww」

瀬名「なずにゃんの言い方よwwww」

守沢「そうだ!久々に3年で飯に行かないか!」

羽風「唐突過ぎてwwwwwwwでも行こうwwwwww」

瀬名「なずにゃんは?いつ暇なの?」

仁兎「え、今それ聞く?wwwwまあいいけどさあ、マネージャーさ〜ん」

瀬名「なんかごめんね?wwwwめっちゃ迷惑掛けてwwww」

羽風「さっき大人しくしてるから!って言ったのにww」

仁兎「4月の下旬なら休み取れそうだって」

守沢「よしっ!その辺りでみんなで飯だ!」

瀬名「海老食べに行こう」

羽風「俺パンケーキ食べたい」

瀬名「無理」

守沢「女子高生みたいだな!」

仁兎「ほんと、全然変わってないなあwwww…と、グダグダ言ってるうちにそろそろお別れの時間となりました〜!ゲストの3人は告知とかある?」

瀬名「あ、今度高校生役でドラマに出ます。学校で起こる不可思議な事件を解決していく、推理コメディーとなっています。是非ご覧ください」

羽風「俺は来月5日に写真集を出します♪羽風薫の1日をテーマとしていて、まるで俺と一緒に過ごしているような、俺を身近で感じられるような1冊になっているのでよろしくお願いします♪」

守沢「俺はまだ情報解禁出来ないので、また後日!お楽しみ!!」

仁兎「はーい、と言うことでみなさんぜひ薫ちんの写真集を捲りながら泉ちんのドラマを観て、千秋ちんの情報解禁をお待ちください!」

瀬名「まとめ方がチョ〜雑wwww」

羽風「俺なんてただページ捲ってるだけだからね?wwww」

守沢「これがプロの技かwwwwww」

仁兎「wwwwそれでは『に〜ちゃんねる』では随時お便りやメールをお待ちしております。どんどん送ってくれよな〜♪宛先は『n・i・ハイフン・c・h・a・n・n・e・l・アットマーク・y・u・m・e・ドット・c・o・m』に〜ちゃんねるアットマーク、ゆめドットコムまで!そして、Twitterからのメッセージは『@Ni-channel』のアカウントにリプを送るか、『#に〜ちゃんねる』のタグを付けてツイートしてください」

守沢「今のめちゃくちゃラジオっぽい!」

仁兎「いや、ラジオだからなwwwwそれよりも3人共今日はありがとう」

瀬名「いえいえ、こちらこそ。なずにゃんに久々に会えて嬉しかったよ。次はなずにゃんがうざハピに遊びにおいでよ」

守沢「凄くあっという間だったな〜、本当に笑わしてもらった!ありがとな!」

羽風「精神ゴリゴリに削られたけど、本当に楽しかったよ♪迷惑かけてごめんね?」

仁兎「あ、忘れてるかもしれないけど、薫ちんは来週から俺の雑用係として来てもらうからな?」

瀬名「そうだったwwwwww」

守沢「今日のお礼に羽風をやる!」

瀬名「来週からは2人でうざハピを盛り上げようね」

守沢「そうだな!」

仁兎「え〜それはちょっと……」

羽風「ねぇ!俺可哀想!最後まで可哀想だから!」

「「wwwwwwwwww」」

仁兎「はーいwww最後までうるさい人達でしたが、第58回に〜ちゃんねる、本日はここまで!今日のお相手はパーソナリティーの仁兎なずなと!」

羽風「UNDEAD羽風薫と♪」

瀬名「Knightsの瀬名泉と?」

守沢「流星隊守沢千秋でした!」

仁兎「それではみなさん、おやすみなさ〜い♪」

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