157km投げた横浜高・織田翔希、急遽降板の裏側 意外なタイミングに指揮官「審判さんから…」
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自分のコメント(マイページ)コメント112件
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公認野球規則では、「すでに試合に出場している投手がイニングの初めにファウルラインを越えてしまえば、その投手は、第一打者がアウトになるかあるいは一塁に達するまで、投球する義務がある。ただし、その打者に代打が出た場合、またはその投手が負傷または病気のために、投球が不可能になったと球審が認めた場合を除く」と定められています 酷暑の高校野球においては、審判による「まだ投げられている」という判断をもう少し柔軟にして欲しいですね
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このルールって野球規則ではなく高校野球規則での決まりで審判の判断は正しいんだよね、高校野球以外(学生野球以外かもしれない)はイニング跨いでの投球の際に「投球練習で違和感」があれば変えられるんだけど高校野球のルール上では1人以上の投球が必要または投球中にアクシデントが起こるしかない(今回のパターン)これを回避するにはベンチから申告敬遠すれば対象打者を終えられるんだけども。
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織田君の交代に関しては、マウンドに上げる前に交代するべきだったと思います。 その回になる前から、熱中症の症状と脚の負傷を外部から見ても分かるような状況でした。 監督がしっかりと決断して交代してあげないと選手からは申し出するのは難しいと思います。 指導者の意識改革が問われる時代なのかもしれません。
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織田君は熱中症の前兆現象で【交代の】緊急性が高かったのでは? 猛暑の中での試合展開、横浜球場は大きなスタンドで囲まれているのでグランドの地表気温は相当高かったのでは??今年はプロだって途中で試合中止が発生しており、ルール以前の問題だって発生する可能性も高い。審判団には柔軟な試合運営が求められると思う。
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審判より本人の意志に任せず監督が止めるべき状況だったかなと思います。ただ、選手の気持ちを考えたり判断に迷うこともあるでしょう。もはや夏開催に無理があると思います。国体と一本化して秋の甲子園にしたら?学校の夏休み、プロ野球の日程、興行…調整事項は多いと思いますが、選手の健康や命には変えられないかと。、
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まあ1年から出続けてプロも目指している選手だから、高校生とはいえある程度自己管理に任せてるんだろうね 本人も、「いける」っていう自分の感覚と客観的な状況とのギャップを体感したわけだし、今後も見据えて自己申告できるといいけど、さすがに最後の夏だし難しいわなあ
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横浜高校の織田投手の交代が認められなかったのは 公認野球規則の適用ではなく高校野球特別規則で 前のイニングが終了し、 交代の投手がダッグアウトに戻らずにマウンドに向かい投手板に着いた場合は、 前の投手が準備投球を始めた場合、 第1打者がアウトになるかあるいは一塁に達するまで、 投球する義務があるから ただし、付則として その投手が負傷または病気のために、 投球が不 可能になったと球審が認めた場合は除く。
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試合開始が午前中でも夕方でも意味ないですね。 プロの2軍が12時、13時に試合開始してますが異常です。 ノーゲームにした試合がありましたが、正しい判断だと思います。 高校生もプロ野球も試合をやるからには頑張る、特に高校生は最後の大会で頑張りすぎるので死者が出ないか心配です。
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体調不良のアクシデントがあったのに、「打者1人には投げないといけない」ということで、たった1球だけだが投げさせられたのは腑に落ちない。 本当に7イニング制が暑さ対策が理由の1つなら、まずはこのルールから改正しないと辻褄合わないんじゃない? たまたま軽傷だったから良かったものの、本当に7イニング制が暑さ対策の一環なのか、めちゃくちゃ疑問しかない。 今の状態だと時短メインで大人の事情しかないのが見え見えです。
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この野球規則は改訂するべきだね。元々、円滑なゲーム進行が目的で、マウンドに上がった投手は打者1人まで投げなさい、と。しかし、打者に1球投げた後、身体の不調が発症することはある。特に真夏のデーゲームは。
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