最近やたらと「壁打ち」っていう言葉を使いたがる自信過剰気味の10代後半から20代前半の人がいるけど、個人でのAIとの問答ならまだしも、他人(いわんや目上の方)に相談したい・意見を賜りたい時にも「壁打ちの機会を頂きたい」って言うのはおかしいし極めて失礼。壁打ちなら1人でやってて下さい。
- 補足: 本学の学生が使っている場合には、「壁打ち」表現をどこかで見て真似しているだけかもと解釈し、元々の意味を教えた上で、別の頼み方をした方が本人のためになる旨諭しています。彼らが社会に出た際に損をしないよう指導するのが、私の役割の一つですから。 でも外部から来た場合は(以下略
- 「壁打ち」ってITやスタートアップ企業界隈で生まれた言葉みたいですね
- 銀行支店長「社長、こいつ今度ウチに配属された新人です。色々教えてやって下さい。」 ワイ「嫌です。まず御行がウチに役立つ情報持って来て。話はそれからです。」 数年でどこの銀行も、上記の転勤風物詩ご挨拶2度と聞かなくなりました。
- 逆でしょ。貴方がやっているのは。 既にビジネスの場で広く使われている用語に対して、偽のマナーを風説として流布し、「損をする」人を作ろうという行為。 貴方のような「社会音痴のセンセイ様」にこういう事を指導するのは、誰の役割なんだろう。
会話に参加しよう