Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro22hキーウには副大臣しか送らない(体裁作り)。東京に来たシビハ外相との会談は笑顔なし。なぜかといえば茂木本人は「旧知の仲」のラブロフとの会談に備えていたから。高市がゼレンスキーとの会談避けるのも同じロジック。将来のために温存。ロシアの顔を伺いながら外交をやる。2022年以前に戻った。47NEWS@47news_official7月23日【速報】茂木外相、ロシアのラブロフ外相とも接触 47news.jp/14671837.html?…231008214825万
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro22h鈴木宗男と佐藤優が喜んでいる。Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro7月8日返信先: @HosakaSanshiroさん高市総理がゼレンスキーとの会談やキーウ訪問(ブーチャに行けばロシアの戦争犯罪を批判せざるを得ない)を避けるのも、キーウから飛んできたシビハ外相との会談で常に笑顔の茂木外相の顔が固まっているのも、ロシアに経済訪問団を送ったり、安保局長がプーチン特使と会うのもmofa.go.jp/mofaj/press/re…11042562.5万
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro22h鈴木宗男が言っていたこと(総理の考えは政府答弁とは異なる)は正しい。Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro2025年12月26日出発前に高市総理、茂木外相と「すり合わせ」したとの発言にも驚いたが、総理の考えは政府答弁とは異なる、対露制裁は間違いとまで主張。議員外交の範疇を越え、国際社会に日本の立場について誤ったナラティブを拡散する鈴木宗男。政府、自民党としてこのプーチンのお友達を放置しておいてよいのか。→1961832.9万
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro22h日本の対ロシア・対ウクライナ政策は実質的には既に転換しているのである。説明してないだけ。安倍が退任後に、中露がくっつきすぎないようにロシアと関係改善するという「戦略」があったことを明らかにしたように、現段階では方針転換は政府中枢部のみで共有されている。Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro7月8日返信先: @HosakaSanshiroさん国家の最高レベルで、対露・対ウクライナの政策(優先順位)変更があったことを示している。単に国内、国際社会に説明していないだけ。x.com/HosakaSanshiro…31472809.2万
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro22h問題は方針転換の理由が不明なこと。10年前ロシアを中国から引っ剥がすという官邸内部で共有された「戦略」は専門家からすれば到底非現実的であり、実際に失敗して代償を払った。対露接近は不人気な政策である。公に議論したくないのは理解。しかしそれが必要ならばそのメリットを説明する必要がある。Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro6月20日返信先: @HosakaSanshiroさんいたこと(東郷に近いルトワックが安倍をべた褒めして素晴らしい「戦略」と思い込む)、その稚拙な分析に衝撃を受けた。今回は、①米国が頼りにならない中、中露北3方面を同時に敵に回せない、マシな悪のロシアと関係を改善すべき、②中東情勢が混迷する中でエネルギー源の多角化でロシアは役立つ、21733484.7万
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro21h現在進行形のロシアのウクライナ侵攻・民間人殺戮や、中露の合同軍事演習に抗議したのか?するはずない。対露接近が日本の国益にどう資するのか、具体的な説明がほしい。 mofa.go.jp/mofaj/press/ka…1931739893
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro21hもちろん、たまたま目が合って「阿吽の呼吸」で短時間会談したわけではなく、事前にモスクワの武藤大使などから露外務省に打診して、その調整の結果として会談が行われたと考えるのが自然である。1761661.2万
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro21hモスクワだけでなく、ワシントンの動きも見ている。2016年の対露交渉再開と同様、トランプが何も言わないことを分かっているので(オバマは安倍にプーチンとの会談前に釘を刺した)、堂々とラブロフと会談できるのである。この感じだと日露間でなし崩し的にいろいろ動き出しそうである(学生交流然り)1641337720
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro21hAlkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro7月18日過去のソ連やロシアとの「人的交流」がどういう効果をもたらしたのか?全く検証しないまま、馬鹿の一つ覚えとはまさにこのこと。132619355
Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiroロシア政府関係者を「旧知の仲」と呼ぶ茂木発言から、「旧知の仲」を利用した偽情報事案を思い出した。Alkashenko, Snack Bar Studies expert & Bear hunter@HosakaSanshiro2024年2月26日琉球新報記者による私への「取材」で、匿名情報源はグラジエフではなく同記者に「沖縄に核兵器が置かれるんだぞ」と忠告した「旧知の仲」の大統領府関係者であると判明しました(右訂正)。琉球新報の記事で見事にカットされてしまった「偽情報」に関する小生の説明は🧵。 ryukyushimpo.jp/news/politics/…10:19 · 2026年7月23日8575再生数46948