【速報】2027年開業白紙のリニア JR東海が年内にも新たな開業時期を示す方針を表明 静岡県との協定締結受け前進
静岡朝日テレビ配信
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主なヤフコメは?
- リニア開業時期の見通しは不透明で、技術的課題や環境への影響が懸念されていると感じています
- リニア開業は地域開発や技術輸出の可能性を秘めており、経済的なインパクトが期待されているという意見もあります
関連ワードは?
- 静岡工区
- 開業時期
- 環境影響
コメント646件
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トンネル工事の最新技術を持ってしても開通延期を繰り返してる新東名の高松トンネルを見るに、開業時期示したところで南アルプスのトンネル掘るのにどのくらいの年数掛かるか未知数だと思うけどね。掘ってみてトラブル→トラブル解決のための技術開発の為、工事休止→トラブル解決→またトラブル→とループしつつ今まで難所トンネル工事完遂してきた訳だし開業時期は見通せないと思う。
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リニア開業時期だけでなく、開業後のこともある程度説明してもらいたい。過去の新幹線開業では、並行区間の特急はすべて廃止されているので、この例に倣うと、東京から大阪(逆も)行くのに名古屋で必ず東海道新幹線に乗り換えとなるが、これだと北陸新幹線の敦賀問題と同じことが起きる。だからといって、今でも充分に便利なのぞみを残し、乗客がリニアに移行しなかったら、投資の回収という観点から問題があるだろう。 静岡への配慮でひかりこだまが増えるなら、のぞみは大部分名古屋発着になるのかな。 リニアは地下の発着だし、やはり乗り換えは面倒。
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建設過程の環境への甚大な悪影響と、万一営業を開始すれば膨大な電力消費による環境への過剰な負荷は火を見るよりも明らかで、ホントに常軌を逸している。燃費も悪いリニアは「未来の乗り物」では決してなく、高度成長期の妄想を追いかける国土破壊超特急(航空機ですら最新鋭のA350と高度成長期を支えたB747ジャンボでは3倍近く燃費が改善されている)。 今年もこの異常な暑さの夏を鑑みれば、子供でもわかるのは気候変動下での水資源・農林水産業の大切さ。食料自給率の低いわが国で国土を破壊しながらこれ程の無用の長物をしかも莫大な資金を投じながら作ろうとしている異常性を深く反省すべき。 東海道のバイパスなら既存の北陸新幹線へ接続する米原敦賀間のパイプを拡げればいいし、あるいは現行の新幹線による真の中央線新幹線ルートを伊那谷から諏訪湖方面へ建設すればいい。 将来世代にとんでもない負の遺産を残すべきではない。
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リニアモーターカー、昭和の時代にすでに万博にお目見えし、バブルを通り越して時代は平成から令和に。こんなに時間をかけてどれだけ開通しているのでしょうか?2026の現在において2036年開通予想であれば、またずるずる遅れておそらく2045年ごろ開通が精一杯ではないでしょうか? まだ一番難関である山岳部をほとんど貫通していない。これからかかる時間と金を考えると、今ならまだやめられるという声もあるくらいです。 リニア開通こそスピードが命だったと思っています。今更ですけど、上海みたいに短い距離でいいので需要のある区間をとにかく短時間で運んでリニアの技術をアピールすべきだった。昭和に最先端だったリニアモーターカーの技術は、国やJRの不調和、不完全な計画および強くない事業遂行力によっていまだに実験線の上のみで披露されるだけ。本当に生きているうちに名古屋まで開通するのだろうか。
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静岡県との「自然環境保全協定」締結を受け、10年近く停滞していた静岡工区の着工へ道筋がつき、年内にも新たな開業時期が示される方針となったことは大きな前進です。 しかし、南アルプス直下を貫く静岡工区は非常に難易度が高く、準備や本坑掘削を含めると完成までに10年以上の歳月を要すると見込まれています。さらに、都市部の大深度地下工事や各県の非常口整備など、静岡以外の工区でも慎重な作業が続いています。 年内に公表される新日程は、単なる希望的観測ではなく、技術的検証とリスク管理に基づいた「現実的で実効性のある工程」であることが求められます。品川〜名古屋の開業時期が固まることで、各地域のまちづくりや大阪延伸への見通しも開けるため、透明性の高い説明を期待します。
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どんなに早くても今から20年かかるね。最優先で工事進めて早期に品川と橋本を先行開業すればと思います。乗車体験したくて5万円でもチケット売れまくりで間違いない乗客対象でお楽しみ抽選会でも開催して盛り上げればと思います。
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40代です。 私が小学生の頃から夢の乗り物として図鑑などで取り上げられていました。 あれから約40年経っても開業時期すら未定というのは想像できませんでした。 素人ですが時代も経過して他に新たな技術なども出て来ているのでしょうし、そこまでリニアにこだわる必要あるのかなあと思います。
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国交省や沿線自治体からの「早期開業」の圧力が強まるのは理解できますが、日程ありきで現場に無理な突貫工事を強いることだけは避けてほしいところです。 南アルプス下の掘削や大井川の水資源対策は、極めて高度な技術と慎重な施工管理が求められる難工事です。「年内開示」の時期提示は必要ですが、現場の作業員や将来の利用者の安全が最優先されるべきです。 JR東海には、これまでの他工区でのデータや知見を最大限に活かし、無理のない現実的かつ安全なスケジュールを提示してもらいたいです。
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年内ということはまだ半年近く有る訳で、それだけ時間をかけないと、開業見込みすら出せないということですね…。 一体何が分からないから、開業見込みを出すのに半年くらいかかると言うのでしょうか? 普通の企業だと、工事を止められている間にもできる調査等は進めておいて、許可が取れればすぐに見込みを出して、工事に着手すると思いますけど…。 ただまあ、現時点でJR東海がいくら開業見込みを示したところで、その数字をほとんどの人間が信じなければ、意味が無いと言えば無いから、別に状況はさほど変わらないのかもしれない。
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これまでJR東海は「静岡工区の見通しが立つまでは開業時期を示せない」と説明していました。今回、年内にも開業時期を示す方針を明らかにしたことは、静岡工区着工の環境が整ったことを受けた前進と言えるでしょう。 一方で、今回は「他工区での工事実績を踏まえて静岡工区の工事期間を検討する」と説明されています。どのような実績や前提を基に開業時期を算定したのか、その根拠にも注目したいところです。 また、今後は全工区が着工した状態で工事が進みます。仮に工程や開業時期の見直しがあった場合は、「静岡工区だけ」を理由とするのではなく、全工区を含めた事業全体の進捗として評価することが必要ではないでしょうか。 さらに、これまでは「○○年以降」といった幅のある表現が用いられてきましたが、今回は「開業時期を示す」と明言しています。単に「○○年以降」ではなく、具体的な時期を示せるのかにも注目したいと思います。
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