短期目線 デイトレード 考え方(無料で読めます)
いつもXでのポストを参考にしていただき、ありがとうございます。
日々リアルタイムでマーケットの動向や売買をポストしていますが、最近フォローしてくれた方や、何度も同じような質問をしてくる方が増えてきた為書いときます。
*初心者向けの内容ですし無料で読めるようにしてます。中級者以上の人や株歴長い人は読む必要ありません。文句や意見が来た場合は公開停止とその後何も新しい記事書きません。〇〇のやり方他の人も言ってた!みたいな事はそりゃ被る事もあると思いますのでご了承の程よろしくお願いします。
せっかく書いたのでリポストなどで拡散してくれたら嬉しいですし今後書く活力になります笑
では、どうぞ↓
第1章:すべての言い訳を剥ぎ取る「需給と時価総額」
多くのデイトレーダーが、毎日パソコンの前で頭を抱える。
「ものすごい好材料が出たのに、なぜ上がるどころか下がるんだ」
「綺麗な押し目だと思って買ったのに、なぜ底が抜けるんだ」
あなたが負けるのは、画面に映る「株価の数字」や「材料の文字」に騙されているから
ファンダメンタルズも、テクニカル指標(RSIやMACDなど)も、もっともらしいニュースも、すべては市場の裏にいる大口投資家やアルゴが「大衆を嵌め込み、需給を動かすための言い訳」に過ぎない。
(デイトレ目線では、ファンダメンタルズよりも需給が短期の値動きを左右する場面が多いと考えているという意味)
デイトレの本質とは、企業の将来性を当てることではなく、「今日、この数分〜数時間で、他の参加者がどちらに資金を動かすか」をサンプリングし続ける作業。
材料のインパクトは「時価総額」に対して起こる
銘柄を見るとき、一番最初に確認すべきであり、一番最後に確認すべきなのも「時価総額」だ。
株価の額面(100円だから安い、1万円だから高いなど)だけで値幅が出そうなどと判断するのはだめ。
どんなに世界を揺るがすような凄い材料であっても、時価総額が数兆円規模の巨大銘柄であれば株価はビクともしない。重たい象を動かすには莫大なエネルギーが必要だからだ。
逆に、時価総額が低位(数十億〜数百億円規模)で上が軽い銘柄だからこそ、アルゴが一撃で火をつけ、デイトレで数回転できる爆発的な値幅が生まれる。デイトレにおける正義は時価総額に対して、異常な出来高を伴って動いているかどうかだけだ。
「ヨコヨコ」という大いなる罠
多くの人間が、チャートの横ばい(ヨコヨコ)を見て底堅いから、ここから反発するぞと勘違いして買いを入れる。
でも違う気がする…あれは底堅いのではなくただ「市場から注目されず、出来高が細ってダラダラしているだけ」と考えてしまう
しかし以下は別
高値持ち合い
上昇フラッグ
ボックス形成
戻ります本当に強い銘柄、すなわち買い需要が売り圧力を圧倒している銘柄は、ヨコヨコになどならず常に上値を追っている。個人投資家が「高すぎて怖くて買えない」と恐怖を感じる瞬間こそが、信用需給が完全に引き締まり、大口が買い上がっている「最高の買いサイン」やと思う。
第2章:時間効率を最大化する「朝一(9:00〜9:15)の1分足フラッグ抜け」
デイトレで最もボラと出来高が爆発する「最初の15分」だけを狙い撃ちする、最も資金効率の高い順張りと思ってる。
多くの個人投資家は、9:00の寄り付き直後の大陽線に飛び乗って、その直後の激しい利食い売りに押されて大損する。僕はチャートの形だけを見るのではなく、「出来高の増減」をセットで監視してる。
1分足でのセットアップ(ローソク足と出来高のシンクロ)
注目度・テーマ性の高い銘柄(ギャップアップ寄り付き後がやりやすい)の1分足を表示し、以下の「呼吸」を待つ。
1. 1本目(9:01確定): 強烈な出来高を伴って大陽線を形成(上髭が長すぎないものがベスト)。
2. 2〜4本目(9:02〜9:04): 1本目の大陽線の実体の中に収まるような、小さなローソク足(陰線でも陽線でも可)で揉み合う(フラッグ形成)。ここが肝で、この揉み合い中の出来高が「完全に枯れている(1本目の半分以下)」ことを確認する。(=売り圧力が強くない証拠)
3. 5本目(または突破する足): 1分足が、1本目の高値を更新しに行く動きを見せる。この時、歩み値が高速化し、出来高のバーが前分比で明らかに直立(急増)した瞬間にエントリー。
この瞬間に言える言葉が
あWWWあwwWあWwwWwになる。
僕が産まれて初めて発した言葉もこれである。
なぜこれが極めて有効なのか?
1本目の大陽線を見て飛び乗れなかった個人投資家や、上値を追いたくてウズウズしている大口が、2〜4本目の「調整」でエネルギーを溜め、1本目の高値を抜けた瞬間に一斉に買い注文(逆指値の買い巻き込み)を入れるため、非常に鋭く上値へ吹っ飛ぶからだと思ってる。
利確: エントリー後、1分足で1〜2本大陽線が立ち、歩み値の勢いがフッと緩んだ瞬間(2〜3分で決済が基本)。
損切り: フラッグ(揉み合い)の底値を下回る、またはエントリーした1分足の始値を割り込んだら即座に損切り。
第3章:大口の参戦を狙う「節目ブレイクアウト」の板読み・歩み値
日中足チャートで何度も跳ね返されている「抵抗線」や、前日高値、あるいは「1,000円」「3,000円」といったキリの良い心理的節目を突破する瞬間を狙う王道手法だ。
この手法の勝率を上げ、ダマシを回避するための板読み・歩み値の見方が僕的にこれかなー?と思ってるのがある。
1. ブレイク直前の「板の並び」の見極め
節目の価格(例:1,000円)に接近した際、まず確認すべきは「売り板の厚み」と「下位の買い板の追随」
本物の兆候:下の買い板が「競り上がってくる」
節目に大きな売り板(蓋)がある時、本気で上を狙う大口がいる場合は、その手前の買い板(999円、998円、997円…)がどんどん厚くなり、価格を押し上げるように並び替わる。これは「下がったら買いたい」ではなく「上で待ち構えている売りを食いに行くから、下値は俺が支える」という大口の意思表示だと思ってる。
悪い大人はそれでもすぐに板変えてしまうけど…笑
ダマシの兆候:スカスカの板に突発的な特大の蓋
それまでの気配値の平均枚数の10倍以上の売り板が突如出現するパターン。これは個人投資家に「これ以上上がらない」と思わせて下に投げさせ、安値を拾いたい大口の「見せ板」の可能性が高い。下位の買い板がスカスカのまま、この大きな蓋に向けて小口が買い向かっている時は、タッチした瞬間に叩き落とされる。
2. 歩み値で捉える「大口の参戦信号」
ブレイクの成否は、歩み値の「スピード」「サイズ」「アップティッく」が完全に同調した瞬間に確定すると思ってます。
同一ミリ秒での「一括食い」
例えば、1,000円に5万株の売り板があるとする。これが「300株、500株…」と小口の買いでダラダラ削られているうちはスルー。狙うべきは、同一のタイムスタンプで、「10,000株」「20,000株」といった大口の買い注文(赤い文字)が連続し、一瞬で5万株の蓋が消し飛ぶか、残り数千株まで減少した瞬間だ。これがいわゆる「大口のスイッチが入った」合図でと僕の中では決めてます。
この瞬間や、手前くらいにじわじわ…ぐんぐんとポストしよう笑
アイスバーグ注文(隠れた売り)の看破
1,000円の売り板が「5,000株」しか見えないのに、歩み値で「10,000株」「20,000株」の買いが執行されても一向に1,000円の売り板が減らない現象がある。これが大口のアイスバーグ注文の可能性がある
この隠れた売りを、さらに大きな大口の買いが力技で食い破り、1,001円に買い注文が躍り出た瞬間にエントリーする。ここを突破した銘柄は、ショート(空売り)勢の踏み上げも巻き込むため、短期的に噴く。
僕はこの上げには上髭が出やすいイメージがあって利食いしちゃうからよく置いていかれる笑
3. ダマシを回避する「3大NGパターン」
どれだけチャートの形が良く見えても、以下の挙動が出たら即座にエントリーを見送るか、入っていた場合は即投げが必要かもしれん…
パターンA:節目タッチ直前の「買い板引っ込め」
株価が999円まで来て、あと1ティックで1,000円…という瞬間に、それまで下値を支えていた厚い買い板がシュッと消える現象。これは買いアルゴが個人に上を買わせておいて、直後に売り崩すための「誘い込み(ハメ込み)」だ。
パターンB:節目突破後の「イナゴ枯れ」
1,000円の蓋を綺麗にブレイクして1,002円、1,003円まで進んだにもかかわらず、歩み値の流れるスピードがピタッと止まり、パラパラとした小口の取引しか出なくなるパターン。少し前のAIロボティクスとかこんな感じになってた気がする
大口の買いは最初の節目をブチ抜くためだけに仕掛けられており、追随買いが入ってこない状態。この後、ブレイクを狙って買った人たちの投げ売りが連鎖し、一転して大陰線になる。
パターンC:オーバー(OVER)総数が減らない
個別価格の節目は抜けたのに、板全体の「OVER」が全く減らず、むしろ増えている場合は、上値に無数の潜在的売り圧力が控えている。部分的なブレイクに過ぎず、すぐに押し戻される。
実戦的なエントリーの結論
節目が削り切られる直前の、大口の連打(歩み値の加速)を確認した瞬間に、成行または1ティック上に指値で飛び乗る。
もしブレイクした後に1,000円を割り込み、歩み値に緑色(売り約定)のまとまった数字が出たら、それはダマシ確定のサイン。自分の買値にこだわらず、即座ロスカットやね。
第4章:前場安とマクロの重なり 「VWAPファーストタッチ」
デイトレードにおいて、時間は最大の武器であり、最大の敵でもある。
寄り凸する銘柄もあるが、ここで確実に意識すべきは、「日経平均やTOPIXの指数(マクロ)」と「前場安の時間帯」、そして大口の防衛ラインである「VWAP」の重なりだと思ってる。
狙い澄ますべき「マクロの3つの重なり」
個別株のチャートだけを見ていては足元をすくわれる。大口の買い戻しや、反転アルゴリズムが最も発動しやすいのは、以下の条件が重なったタイミングだ。
1. 指数の節目割れ: 日経平均などの主要指数が「1,000円」や「500円」といった心理的・テクニカル的な大きな節目を割り込む。
2. TOPIXのマイ転: 市場全体のセンチメントを示すTOPIXが前日比でマイナス圏に沈み、個人の恐怖心がピークに達する。
3. 時間帯(タイムウィンドウ):
① 9:10〜9:15 (寄り付き直後の売り一巡)
② 9:30日前後 (当日の方向性が決まる第1の転換点)
③ 9:50〜10:00前後の節目 (遅くとも10時前後。前場のトレンドが一服する時間)
この3つが重なるポイントは、大口の買い戻しや反転アルゴが非常に発動しやすい。逆に寄りからガンガン上がってた銘柄は利食いが出やすいので、この時間帯にポジションの入れ替えを検討した方が良いと思ってる。
VWAPファーストタッチ
この前場安の時間帯に、移動平均線以上に強力な絶対的境界線として機能するのがVWAP
機関投資家や買い集めを行う大口アルゴは、「今日の平均売買価格(=VWAP)より安く買う」ことを至上命題として動いている。そのため、朝一に急騰した銘柄が、初めてVWAPまで落ちてきた局面(ファーストタッチ)では、大口の「これ以上平均コストを下げたくない」というアルゴが発動しやすく、最もリバウンドの確率が高くなる。
株価が5分足ベースでVWAPに向かって垂直に落ちてくるのを待つ(この時、出来高が徐々に減っているのが理想)。VWAPにタッチした瞬間、1分足の出来高がカチッと増え、板のVWAP価格に数万株単位のアルゴの「アイスバーグ買い注文」が出現し、歩み値の(売り)の連打がピタッと止まって(買い)が連続した瞬間にエントリー
その後
リバる場合: 前場引けまで引っ張り、後場まで引っ張るか考える。かなり強い場合は翌日も持ち越す。欲張らない場合は、直近下落幅の「半値戻し」や5分足の5MAタッチでサッと利確。
リバらずダラダラ下げる場合: VWAPを明確に下回り、1分足がVWAPの下で確定した瞬間、即ロスカット。
第5章:大幅GD 寄り付きの猛烈リバ取り
米国市場が前夜に大幅に下げ、翌日の日本市場が大幅なギャップダウン(GD)で始まる朝がある。
画面が真っ赤に染まり、Xの株クラが悲鳴を上げている時、それはデイトレーダーにとって最大のボーナスステージと個人的には思う。(初心者は真似するな)
なぜ、恐怖の大幅GD寄りがチャンスになるのか?理由は極めてロジカルな需給心理にある。
1. 余計な売り圧力がすでに消滅している可能性
前日の日中に高値で掴んでしまったような握力の弱い人間は、前日の引け際の猛烈な下げに耐えられず、すでにブン投げている。つまり彼らは、当日の朝の売り圧力にはなり得ない。
2. 恐怖の寄り付き投げ一巡による「真空地帯」
それでも耐えて朝を迎えた持ち越し勢は、気配の絶望的な低さを見てパニックになり、寄り付きの瞬間に成行で一斉に投げる。この「2」のパニックによって株価は過剰に叩き売られる、それが通過した後はどうなるか?
市場から売る人間がいなくなる。
売り圧力が完全に枯渇した絶望の底では、空売り勢の利益確定の買い戻しも巻き込み、少なくとも一定時間は強烈にリバウンドする。
ここも前述の「歩み値の売り枯れを確認してエントリーすれば、極めて傷の浅い爆益トレードになる。
自分がスイングで巻き込まれた場合の鉄則
自分がスイングで持っている銘柄がこのパニックに巻き込まれたとしても、寄りで一緒に投げるのは愚策。
市場の理屈を理解し、ワンテンポ待ってリバを引きつけてからカットした方が、結果的に売値が高くなる場合が圧倒的に多い。
第6章:GUを制する2つの戦略
大幅なGDがボーナスステージなら、前日の材料によって高く始まるギャップアップは、最も大金を稼ぎやすく、同時に最も大火傷をしやすい時間帯だ。僕は少し苦手…笑
冒頭で述べた通り、9:00ジャストの成行飛び乗りは厳禁。一呼吸置き、分足が方向性を示してから以下の2つの手法で仕留める。
寄り付きの売りを吸収する「始値クリア」
大幅にGUして寄り付いた銘柄は、前日から持っていた投資家の利益確定売りに押され、最初の1〜3分は陰線を作って垂れてくることが多い。
売りが一巡した後、再び株価が上昇し、その日の始値を、1分足の出来高を急増させながら上にブチ抜いた瞬間にエントリーする。始値は、その日最初の膨大な売買エネルギーがぶつかり合った最大の意識ラインだ。ここを再び奪還するということは、「今日の買い圧力は本物である」という確信持ってロット上げて買い増しする
その後はXでぱおぱおぱおWwwwwwと言ったり
あWWWあwwWあWwwWwと言うだけである。
【空売り】寄り天ショート
好決算や好材料が出たにもかかわらず、地合いが悪い日や、事前に期待されすぎて材料出尽くしと判断された銘柄オンリー
寄り付き後、1分足の最初の1本目が長い上髭」を付けるか、あるいは2本目の1分足が1本目の高値を更新できずに失速する。
この時、板の買い注文総数が急減し、歩み値に大口のまとまった売りが連続して出現した瞬間に空売りを打診
「材料が良いから絶対に上がる」と確信して寄り付きで買った個人投資家たちが、始値を割り込んだ瞬間に全員含み損に変わり、パニック投げを起こす。その絶望のエネルギーを燃料にして株価が垂直落下するため、短時間で大きな値幅が取れる。損切りラインも当日の最高値と明確なため、リスクリワードが極めて良い。
第7章:ロットの張り方「時間の優位性」
勝てないトレーダーは、自信がないからと初動の最も有利な位置で小ロットで入り、株価がグンと上がってチャートが綺麗になってから焦って強気のロットで追撃する。
結果、最高値を掴まされる。
初動の玉(ポジション)こそ厚く張れ
しかしロスカットを躊躇無く出来るロットが適切
初動には、厚いロットで入る。最初の玉が少ないから、わずかな含み益の減少を惜しんで握れなくなり、利食いをしてしまうんだろうと思う。
まぁ俺もよくやるけどw
前場安や売り枯れの底、あるいは始値クリアといった「最も有利な位置」で拾った厚いロットだからこそ、何があってもどっしりと後場まで利益を伸ばす権利が与えられる。
時間を味方にできない時間帯からはインはあかんよ
トレードする「時間帯」によって、そのポジションの価値は全く異なる。
不利な時間(例:後場14時過ぎのイン): 売買代金が細り、市場のエネルギー(大口アルゴ)がなくなった不利な状況。
あと1時間強しか時間が残されていないため、利益を上に伸ばす時間が物理的に足りない。確実に資産を溶かす。だからこそ、後場GUや後場の突発的な急騰は、基本利食いが鉄則だ。追ってはいけない。
有利な時間(朝一番の修羅場):
朝一番に拾った良玉は、大引けまであと5時間以上もある。時間を味方にできるからこそ、利益を最大化できる。
第8章:デイトレの生死を分ける「リリース」の規律
どれほど優れた需給の手法を使おうとも、たった一度の「お祈りホールド」で資産はすべて吹き飛ぶ。
インと同時に「撤退ライン」をシステム化する
ポジションを取るその瞬間に、「ここまで来たら切る」と機械的に決める。
値動きを見ながら右往左往するのではなく、先に決めておく。これがストレスのないトレード
大負けしないシステム
今回共有した需給反転手法の最大のメリットは、「大負けが物理的に起きにくいシステムになっていること」にある。
ダラダラ下がっている最中にナンピン(買い増し)を繰り返すのではなく、前場安のマクロの重なりやVWAPタッチ、始値奪還といった「反転するピンポイントの瞬間」を狙ってインするため、ロットをどれだけ張っても撤退ラインがすぐ真下にある。だから傷は常に浅い。
最後に:肝に銘じておくべき鉄則
支持線(下値支持線や意識された節目)をがっつり割れた価格は、押し目でも安値でもない。ただの「下落トレンド」だ。
無理にホールドせず、即座に切って次の波を待て。
そして、リバを一度綺麗に取ったら、1日に何回もスケベインしないこと。
午前中の利益を後場のクソ地合いですべて溶かすのは、素人過ぎるwwwwまだ持ってる奴おりゅ?wwwwと俺から言われてしまうw
良いところで買って
あWWWあwwWあWwwWwと言いながら上昇見て
S高射程wwwwと言いながら明日も勝とうぜっ
これは私自身が現在実践している短期トレードの考え方をまとめたものであり、すべての相場で機能するものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いします。
せっかく時間かけて書いたので
できればたくさんの人に読んで欲しいと思います笑
気が向いたりモチベ上がったら他の事も書こうと思いますw
スイングとか?かな次は…
参考になった方は、ぜひリポスト・拡散をよろしくお願いします!(●´ω`●)
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あとがき
一日使った…つかれた
