横浜、慶応破り決勝進出 県内38連勝…エース織田が6回ノーノー&自己最速更新157キロ
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主なヤフコメは?
- 織田投手の157キロの速球と圧倒的な投球内容が慶応相手に素晴らしいパフォーマンスを見せたことに感銘を受けていると感じています
- 少子化の影響で有望選手が特定の強豪校に集中し、他校が選手を集めにくくなる傾向が強まるという意見もあります
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- 織田投手
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凄かったですね!高校野球の準決勝で、あれだけ球場の空気を変える投球はなかなか見られません。織田投手の157キロは数字だけでも驚きですが、相手が慶応という大舞台で出したことに価値があります。打者からすれば、速いだけではなく「打てる気がしない」と感じるような圧力があったと思います。 しかも、織田投手の凄さは球速だけではないですね。ピンチらしい場面を作らず、相手打線を完全に封じ込める投球内容が素晴らしかったです。足をつるアクシデントがありながら投げ続けた姿には、勝ちたいという気持ちの強さも伝わってきました。 甲子園まであと一つ。ここまで来たら最後は気持ちの勝負になると思います。織田投手の次の登板、全国の野球ファンが注目していますね。
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慶応という屈指の強力打線を相手に、157キロの直球を連発しながらノーヒットに抑え込むなんて、織田投手の異次元の投球にはただただ脱帽です。 初回から常時150キロ台を連発して試合の主導権を完全に握り、相手に何もさせない圧巻のピッチングでした。 県内38連勝という数字の凄さもさることながら、この大一番で最高のパフォーマンスを発揮できる勝負強さは本物ですね。決勝でもどんな投球を見せてくれるのか本当に楽しみです。
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負ける気がしないというか、大きな穴がなくて、綻びが小さい良いチームですね 中盤はややゾーンを狭く設定されて、横浜に辛い判定が多かったけど、おかまいなしの投手陣(かつ堅守) チャンスらしいチャンスを作らせず、いつのまにかイニングが進んでいく 進塁を急ぎすぎてもったいない場面はどの試合もあるけど、際どいのは全部ゴーと決めているのだろう 決勝がどちらになっても横浜の優位は明白、相手チームは先制点を取られると厳しくなりますね
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相模を倒した時点でお察しの結果です。鉄三郎の変化球を主とするテクニカル投法からエースの豪速球。織田の球が低いところインコース、いわゆる足元に炸裂すればメジャー選手でもまず打てません。 安定性も良く、今年は横浜優勝かな、と思います。さすが天下の横浜高校、あっぱれ!
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今後はこういう傾向が強くなるだろね。 例えばかつての大谷のような中学生が花巻東に入るという情報は早い時期に共有される。 それを知って他の有望な選手は「どうせやるなら甲子園で優勝したい」から花巻東に集中する。 そもそも球児の人口が減少傾向なので、劣勢に立つ学校は選手を集められない。 少子化進めばさらに傾向は加速する。県内で負け無し無双になるのはそういうことで、他府県でも強まると思う。
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県内38連勝。しかも強豪ひしめく神奈川県で連勝を続けていることに価値があると思う。今年は猛暑のせいか全国でも強豪校の敗退が相次いでいるが、その中で優勝し連勝記録を伸ばすことが出来れば、その価値はより高まると思う。
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とにかく隙がない。打線は上位下位関係なく繋がる。しかもツーアウトから点を取ってくる。今日は織田投手の様子が気になるが、春から比べて格段に安定感を増している。チーム力など総合的に見て歴代最強とすら思える。
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高校生で157kmは大谷くん朗希くんに迫るレベチだね、選抜後の春の県大会での154kmが最速だったらしいから夏までの3ヵ月で3kmも上げてくるとは凄いね上背も186cmともう少し伸びる可能性もあるし将来が楽しみだね。
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甲子園優勝校の慶応相手にこれだけの投球を見せられるのは本物のエース。 途中でアクシデントもあったのに動じず投げ続けたメンタル含め、ドラフト上位候補と言われる理由をあらためて見せつけた試合だったと思う。
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まさに圧巻の一言。高校生の球じゃないよね。大学社会人でもトップレベルだと思う。これにさらに投球術に磨きが掛れば敵なし。今の時点では、当時の松坂よりも完成度高いと思う。
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