横浜 織田翔希が初回にいきなり156キロ→二回に157キロ連発 相次ぐ自己最速更新で横浜スタジアムどよめく 七回途中無安打無失点で降板
デイリースポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 横浜高校の投手は高校生離れした球速とポテンシャルを持ち、プロでも即戦力級の実力を持っていると評価されていると考えています
- 猛暑の中での試合は選手のパフォーマンスを削り、安全性を優先した運営が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 157キロ
- 横浜高校
- プロスペック
コメント269件
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凄い投手が横浜高校にいるのは知っていましたが、これは本当に度肝を抜かれました。高校野球で157キロですよ。しかもただ速い球が出たという話ではなく、横浜スタジアムの大観衆が見守る準決勝の舞台で、いきなり自己最速を更新するところが凄すぎます。 初回から153キロ、156キロと連発して、二回には157キロ。スタンドがどよめくのも当然です。打席に立つ相手打者からしたら、ボールが速すぎて反応するだけでも大変だったはずです。さらにフォークまで140キロ台って、これはもう高校生レベルを超えていると言いたくなる投球ですね。
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直球が157キロでフォークが143キロって、もう高校生の数字じゃないですね……。プロの1軍レベルどころか即戦力級のスペックでハマスタが大どよめきするのも当然です。 初回の立ち上がりから常時150キロを超えていて、変化球のキレも抜群。慶応という屈指の強力打線を相手にこの圧巻のピッチングを見せつける度胸とポテンシャルには脱帽です。 神奈川の超激戦区を勝ち抜いて甲子園の全国舞台に立った時、全国の高校野球ファンをどれほど驚かせてくれるのか今からワクワクが止まりません。
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まだ高校生の体型だし、プロになって本格的に体づくりをしたら160キロ越えは余裕でいくだろうね。 横浜高校の監督は本人の意思もあるだろうけど今のところ大事に起用しているし引き続きコンディション重視の慎重な起用をして欲しいね。
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あのオーソドックスなフォームから長い腕をしならせて、まだ余力がありそうな雰囲気からして凄みが増しています。150キロを超えてもヒットを打たれるのでスピードがすべてではありませんが、それでも高校生としては異次元な投手です。壊さないように今の余力感で投げ続けてください。
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織田くんは3年生になって球速はもちろんだけど、コントロールやマウンド捌きと言った投球術、精神力も相当努力し成長したように感じました 勝手な事言わせてもらへばベイスターズドラフト1指名して欲しいなぁ 山梨学院の菰田くんも魅力的だけどここは地元横浜高校の織田くんをベイスターズは指名して欲しい
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球速はひとつの評価基準であり武器ではあるが、それに耐えうる身体があっての話。 160キロの夢やロマンはあるだろうがまずは制球ができること、そして整心。 ポテンシャルは周知した、あとはプロの世界が伸ばすヒントをくれる。 怪我せず長い間活躍し、野球ファンの朝の楽しみとなれるよう頑張ってほしい。
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40年前に高校野球をしていた立場からみると、130km/h後半も出ていれば甲子園狙えたし、甲子園大会全体でもいわゆるMAX140km/h超えは5人もいないぐらいだった感じがします。今は地方大会でも140km/h超えの投手は結構いるし、なんならチームで2〜3人揃えてくるところもあるぐらいだから、レベルは高いよね。150km/h後半なんてプロでも伊良部ぐらいしか見たことなかったもんね。
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横浜・織田翔希が初回から156キロ、続く回で157キロを連発し球場が沸いた一方で、 猛暑の中での試合は選手の本来のパフォーマンスを確実に削っている。観客でさえ 体調を崩すほどの酷暑なら、長時間プレーする選手の負担はさらに深刻で、集中力や 筋力の低下、熱中症リスクが常に隣り合わせだ。高校野球は夏の象徴とされるが、 安全性を優先し、開催時期の見直しや朝夕の時間帯への変更など、環境に応じた 合理的な運営が必要だ。選手の能力を正しく発揮させるためにも、暑さ対策は本格的に検討すべき
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母校の後輩ということで1年の時から贔屓目無しで見てきました。 話題にはなっていたけど、今年の春まではこれまで高校野球で凄かった投手と比べるとやはり少し落ちるかなって印象だったが今ライブで観ているとガラっと変わって力強さが出ていい感じですね。 指に掛かった球が低めに決まる時がとくに良くなったと思います。
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身長は186センチでOBの松坂大輔さんより少し高い。 制球は良くも悪くもないレベルで体が細いからプロ入ってトレーニングしたら、まだまだ球速は伸びると思う。 コンディション重視の起用が続いているから、周りの声を気にせず大事に起用を続けてほしい。
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