愛知大会
準々決勝
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トーナメント表
見どころ
有力校の実力が伯仲している。春の県大会を制した享栄は、145キロ超の速球をもつ多賀、坂本ら投手陣が多彩。初優勝をうかがう中部大春日丘は打線が好調だ。 今春の選抜大会で4強入りした中京大中京は右腕・安藤、左腕・太田を柱にノーシードから春夏連続の甲子園をめざす。10年ぶりの優勝を狙う東邦は積極的な走塁が光る。 春の県大会4強の愛工大名電は主将の鈴木悠、久保が中心の打線が力強い。8強に入った豊川は直球が強みの左腕・辻に注目だ。昨夏代表の豊橋中央は2年生主体で勢いは健在。
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