Xユーザーのパフじろう|井上敬二朗さん: 「ある田んぼの地主さんに、5年契約が切れるから、更新したいとお伝えしたら 「もう田んぼをやめようかと思うから、更新は少し考えさせて欲しい。できれば買って欲しい」と言われて🥺思わぬ反応にドキッとしました。 自分たちの耕す面積が減るとかそういう話がショックだったのではなく『とにかく田んぼを手放したい』という想い。 それほどまでに、地主さんにとって田んぼを持っていること(水利の作業など)が負荷になっているのだと感じました。それも年齢から来る判断だから、無理もありません。 うちとしても、お米が下がるのが確実な状況の中で、小さな田んぼを買って、登記してとお金をかけていくのか、考えてしまっています。 この先、田んぼの処分は、いろんなところで問題になっていく。あぁ、政府備蓄米の扱いで、農村のリアルは日々揺れ動いております💨」 / X