バス運転手が足りないって、そりゃそうだろ。大型二種持ちで契約社員、日給8,000円台、年間休日はたった90日。それで何十人もの命を預かる責任を背負えって、どんな感覚してるんだよ。「人手不足」じゃない「その待遇では働きたくない人が増えただけ」だ。安全第一を掲げるなら、まず運転手を使い捨て
- 2012年当時の橋下徹大阪市長が「大阪市営バス運転手の給与は民間より高すぎる」として、大幅な給与引き下げを打ち出しました その後、大阪市営バスは民営化され、大阪シティバスへ移行しました しかし現在は全国と同様に、ドライバー不足が大きな課題となっています もちろん、人手不足の原因は賃金だけではありません、少子高齢化や労働時間規制など複数の要因があります それでも、「命を預かる仕事の待遇を下げれば、なり手は減る」というのは、ごく自然な結果ではないでしょうか 「人件費はコストだから削れ」と言い続けた結果、今度は「運転手がいない」「路線が維持できない」と困る これは偶然ではなく、長年の政策や経営判断の積み重ねが生んだ帰結だと思います
- 市長や議員の報酬を4割減らしたほうがよほど経費削減になっただろうに。
- ただ、当時の市バスがあかんかったのは事実でしたからねえ。 労組が政治活動優先して運転殆んどしてなかったり、同和関係優先採用したりなど無茶苦茶やってたのも事実です。 大阪市職員に刺青入れてるのも複数いたりと元市民としては近しい周囲は当時の橋下市政を歓迎してた空気も感じてました。
- 当時年収1000万円オーバーの公務員の運転手がゴロゴロいたからね。
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