グレンコ アンドリー(新刊「ロシア・ウクライナ戦争の行方 世界の運命の分岐点」発売中) on X: "親露派と呼ぶ根拠は十分あります。どう見て露が好きで、露に対して特別な思いがあって自分自身の事も「真のロシアの友人」と言っています。「プーチンによる侵略戦争を認めない発言をするから親露派ではない」という理屈は成り立ちません。今の侵略戦争を否定しても十分親露派になり得ます。 (続く)" / X