「今井達也はかなり常識外で過激なデータの持ち主」と米メディア「驚異的なのは、76球目以降が“ゴー・ゾーン”になっている」
中日スポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント17件
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スタミナがあるのもそうだけど.早く崩れる傾向があるので14回先発してわずか58イニング、それでいてQSは5回達成なので76球目以降は調子のいい時のデータだからこうなりますよね 菅野だと17先発で90イニング投げているのにQSは同じく5回なので、打たれても打たれなくてもそれなりのイニングをこなすのでまったく違うデータになりますね ただ奪三振率は倍以上今井が上なのでアメリカでは今井の方にロマンを感じる人が圧倒的に多いでしょう
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回が進むにつれて試合終盤とは思えないとか、100球超えてるとは思えない球投げるっていうのは、ライオンズのときから何度も経験してるけど、こうデータ見せられると改めて不思議なというかすごいですね。
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ようやく、自分のペースが戻りましたか。 本来のピッチングができているようで安心しました。 最初はアメリカの文化や言語等に悩ましてましたが、環境に慣れましたね。 今井投手は実力がありますからね。 これから、楽しみです。 応援してます。
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Savantを見ても、5回、6回の被OPSはそれぞれ.345, .246とかなりの高水準です。 まあ、長いイニング投げている=調子が良い日ということの裏返しとして読み取れるので、後半戦はいかに登板日に調子をあげられるかが鍵ですね。 調子が良い日は試合をコントロールできるという認識は既に海外ファンの方も理解しています。 今日のゲーム後のハイライト動画でも「彼に必要なのはあとは一貫性だけだ(好不調の波を作らない)」というファンのコメントが多く見られるのは、まさにその所為かと思います。 ありがたいことに監督やコーチ陣がチーム全体としてかなりサポートしてくれているそうなので、結果で恩返ししてあげたいですね。チームメイトの投手からもいつでも相談してねと言われていて、既に相談しているみたいですし。
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序盤不安定、投げながらその日のツボを把握して調子を上げていく感じは日本人の先発投手に共通していますが、相手はメジャーの打者ですから、日本時代のように何となく乗り切ることが出来ずに捕まってしまうんでしょうね。
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能力がないのじゃなくて、まだメジャーのマウンドや球にシックリ馴染んでなくてバランスを合わせるのにイニングが掛かってるということじゃない。
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ライオンズ時代でも9回100球超えてから158キロとか出していたからね ボールとマウンドとキャッチャーとアジャストすれば、無双状態になれますよ
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回を重ねた方が真価を発揮するのではなくて、真価を発揮した時しか長いイニングを投げてないだけ データ分析下手すぎやろ
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