広陵高出身の増田陸、ボクシング・バンタム級の新世界チャンピオンに 広島県出身は19年ぶり 2026/7/20 (最終更新: 2026/7/20) 有料記事 記者: 山成耕太 4回、比嘉㊧を攻める増田 世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王座決定戦は20日、東京・両国国技館であり、同級1位で世界初挑戦の増田陸(帝拳、広島・広陵高出)が、同級2位の比嘉大吾(志成)に2―1の判定勝ちを収め、新王者となった。「パンチは当時からすごいものがあった」広島県から19年ぶり、3人目の世界王者誕生 ボクシング増田陸選手の偉業に関係者歓喜 残り286文字(全文:391文字) この記事の続きを読む メールアドレスで無料登録 または外部サービスで登録・ログイン Google Apple ・月5本まで無料で読める・お支払い方法の登録不要 ログイン 有料契約を申し込む スポーツ全般 トップ スポーツ スポーツ全般 広陵高出身の増田陸、ボクシング・バンタム級の新世界チャンピオンに 広島県出身は19年ぶり