阿羅健一@Ara_Nanjing発売中の「正論」8月号で長谷亮介麗澤大学国際問題研究センター客員准教授がこのような指摘をしています。 外務省ホームページは「非戦闘員の殺害」と書き、「戦史叢書」は「非戦闘員や住民が巻き添え」と書いています。民間人殺害はほとんどありませんが、非戦闘員という記述は民間人とも解釈できてしまいます。外務省ホームページの注に「戦史叢書」をつけるなら、民間人殺害のなかったことが明らかになります。 こう指摘するとともに、南京事件の論争は便衣兵を裁判なしで処刑したことが合法か否かということだとも指摘しています。 #南京事件 #南京大虐殺0:01 · 2026年7月14日2232再生数1012202275075808既読: 1 件の返信