「2人ともひどい走塁だ」大谷翔平“幻の同点適時打” 新人アルフォンゾも減速 米記者が苦言「1つのプレーで2人が…」
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自分のコメント(マイページ)コメント143件
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いつもの大谷なら果敢なチャレンジと見なされる でも今はひざの故障が明らかで 無理に走塁する場面じゃなかった アドレナリンが出て走ってしまったのかもしれないけれど 走塁コーチは止めるべきだったと思う。 こういう細かい積み重ねが疲労の蓄積になる 監督やコーチの役目は 大谷がやり過ぎないようにセーブすること これは指示する立場として 大谷に何と言われようと徹底してほしい。
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いつまでもロバーツ監督は 怪我人を1番DHで出場させるのは辞めるべきですね 多くの打席が回れば、それだけ膝への負担も増えますので 5番あたりで出場させて、膝への負担を減らした方がよいかと思います (1番はエドマン選手の固定でいいです) 常に爆弾を膝に抱えて出場しているのと同じで 今回のような無理な走塁は、大きな怪我をさせるリスクがあります 彼は、本能的にブレーキがきかない選手なので どんな時でも全力でプレーしてしまうのが、彼の欠点でもありますね
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端からみると基本できていないとか、無理して二塁まで走らなくてよいとか言うけど、みんな、そのフィールドに立っていない人の言葉。 何の感動も、感銘もない。プレイヤーが感じたことを次のプレイに、明日のプレイに、繋げてくれたら嬉しいし、期待して見続けています。
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並外れた、走力も魅力の大谷選手です。たとえ、ボテボテのゴロでも、全力疾走です。大谷選手らしいです。皆さんが心配するのは、左の膝のケガです。ホームランは、ゆっくりダイヤモンドを回れます。ホームランを願うのは、左の膝を心配しなくていいからです。オールスターの欠場も賛否両論ですね。ロバーツ監督は、大谷選手のケガの心配をしてるのかな。故障者リストに入るレベルではないですかね。心身に異常がない大谷選手を見たいです。
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確かに無理して二塁へ行かなくてもでしたね。膝の具合が悪化してなければ良いが?このプレーを機に悪化する様な事があれば、かなりのバッシングを受けそうです。まぁセーフになってれば紅走塁と言われるのでしょうが。それにしても酷かったのがアルフォンゾですね。何故あそこから走塁を緩める必要があったのか?大谷さんの膝の状態を気にしてしまったのか?まぁ酷いプレーでしたね。出場機会も減りそうですね。
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広島監督の新井は阪神の時、3塁でタッチアウト、チェンジとなり前の走者の本塁生還が認められないことがあった。以後もこの光景は見る。新井は現役の時から次の塁を奪うのに積極的というより貪欲であった。 大谷も前の塁を奪うのに貪欲な男だから、前の打者は油断してはいけない。大谷にしたら前の走者を優先し自分はアウトにならない走塁が望まれる訳だが、前の打者の手抜きがいけない。それにホーム近くにいる次打者パエスも走ってきたアルフォンゾに指示しなければいけない。 だけどこういうことは草野球でも身についていることだ。だけど指導者が指導しなければならない、あるいは指導できていないプロの現状を憂う。
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打った位置見て「2塁狙うなよ、痛いのだから無理するするなよ、やっぱ走ってるぅ〜」が感想だった。 アルフォンソはゆっくりしすぎの怠慢だが、大谷も左膝や悪天候考えたら無理してはいけない走塁であったのは間違いない。でもね〜無理しても貪欲にやってしまうのが大谷翔平なんです。 もはやチームだけでは止められない。体調不良でも休まない止まらない翔平をメディア達が一緒になって止めるしかない。 これだけの契約勝ち取ったスーパーな選手が、慢心やサボるどころか止めないと危なっかしい選手なんてそこがまた魅力なんですけどね。童顔だから分かりづらいけどまさに野球狂です。
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結果論で言えば両方とも走塁ミスと言えるが、実際は大谷選手はバックホームの間に2塁を取ることや自分が2塁まで走ることでバックホームされず1点は確実に入ることを計算しているし、常に次の塁を狙うのも彼の真骨頂だろう。ホームに全力で帰らなかったアルフォンゾがとにかくダメ。
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大前提として、大谷は二塁でアウトになってはいけなかった。リプレイ検証されていたけどタイミングは明らかにアウトだった。アルフォンゾもしっかり走っていれば点は入っていたが、大谷がアウトにならなれければ、それは関係なかった。長丁場のレギュラーシーズンにおいて、常に全力疾走を、というのも難しい。もちろん大谷が二塁にチャレンジしているのを把握して全力ではしれ、というのも分かるけど、やや結果論のような気がする。あの走塁の非は、大谷のほうが大きいと思う。
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状況は3回表、二死二塁。ドジャースが0―1で追う場面。 この場面で最優先すべきなのは、まず同点に追いつくこと。 しかも二死なのでタイムプレーとなり、二塁走者が本塁を踏む前に打者走者が3アウト目になってはいけない状況。 原因を作ったのは大谷。 ただ、最後まで全力で走れば得点できた可能性を消したのはアルフォンゾ。 1つのプレーで2人が判断ミスをしたのは、その通り。
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