【オリックス】宮城大弥に山下舜平大…〝手術大国〟に隠された狙い「選手寿命が延びる」
東スポWEB配信
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オリックスは迷ったら球が速い方を取る、というドラフト戦略。 球速が出る投手は身体への負担も大きいから、元から怪我リスクの高い選手が揃っているとも言える。 今のように同時期に長期離脱する選手が重なるとかなりやりくりが難しいので、九里投手のような軟投派も積極的に取っていく方がいいのでは。
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少しポイントズレてないか?確かに怪我してしまった場合の対処法の一つとして手術は技術も上がっているし、より早く復帰できる場合もある。ただ先ずは何故こんなに怪我する事が多く発生するのかを調べて、怪我をしない為の対策をする事だろう。ましてや、小木田投手の例の様に手術してリハビリ中にまた故障して再手術は返って復帰が遠のいていないか?安易に手術に走っている様に感じる。無事これ名馬とはよく言った事でもう一度チーム全体で怪我をしない身体作りに取り組んで欲しい。
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手術を受けて1年以上リハビリを受け、それから再手術になるとモチベーションが落ちたり、将来の不安も大きいと思います。また、復帰しても活躍できる保証はありません。手術をした選手が抜けている間、チームは低迷したり、他の選手に負担がかかることも多く、良いことばかりではないと思います。また、費用もかかります。そのことを考えた時、選手のけがの予防や体調管理に十二分に注意し、そちらに投資したほうがプラスになるかもしれません。そのことが分かるのは10年後の話になるかもしれませんが、ケガは選手生命を考えるとできるだけしないほうが良いと思います。
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「手術が多い」のが問題なのではなくて、そもそも戦線離脱する故障者が多いのが問題なのでは そりゃ奥川みたいに保存療法でいつまでも治らないみたいなのよりは手術は早い方が良いけども… 当然手術にはリスクがあるんだから、中川ら選手からも要望出てるようにトレーナー増やすなりまずはそれを無くす環境作りしましょうよ あんまり取り沙汰されないけどオリックスのTJ経験者で言うと、今年山﨑颯一郎(TJ後の別の怪我だけど)、椋木、吉田輝星が復活したけどそれまで手術経てまともに稼働できてたのは実はノブくらい 一線で活躍した経験がある選手に限っても宇田川も小木田も富山も黒木も近藤太亮も帰って来ない(来れなかった)
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たしか由伸さんが矢田先生に出会うきっかけになったのが、投げた後、腕がパンパンでこのままでは故障するのではと危機感あったから。 由伸さんは、コーチとの意見の相違はありつつも矢田先生を信じ、地道なトレーニング積み重ねた結果、NPB無双、MLB1年目は多少の離脱ありつつPS好投、2年目シーズン完走+WSフル回転、今年のWBC出場、今シーズン好投中と、現オリ投手陣と違って現時点で大きなケガなく進化中。 矢田先生のメソッドを由伸さんだから消化でき、そもそものポテンシャルも非凡との見方もあるけど、矢田接骨院、近くの大阪にあるし、由伸さんとの縁もあるし球団として連携してみるのも選択肢の一つとして検討するのも面白いかもと少し思ったりする
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TJを筆頭にした手術策により、手術前よりも状態が良くなる、手術することで選手寿命が伸びるというのは、個人的には半信半疑で、その後のリハビリも含めたケースバイケースではないかと思っています。 というのも、バファローズの中でも手術で復活を遂げた選手もいれば、小木田のように予定通り復帰といかず再手術にも及ぶケース、宇田川のように復帰間近と言われたところから再度行方不明になるケース、富山のように手術前よりも出力が下がっているケースもあり、必ずしも手術・リハビリという長期離脱によるリビルドに踏み切ることが最適解とは限らないのではという気もするからです。 手術やリハビリのメソッドやノウハウを他球団よりも多く持っている、故に手術を勧めやすいという面もあるのかもしれませんが、あくまでも故障からの復帰を目指す選択肢の一つで、その後にどうなるかは個々でわからないというのが実際だと思います。
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いつも思うのは、トレーニングコーチが代わってから、怪我人が増えた方。 連覇の疲労が原因とか言うが、ケアに問題が潜んでいる気がします。 例えば、オリに限らず、WBCで早く始動したメンバーに怪我が多いのも、オフシーズンのケアが出来ずに、早く調整に入ったのと関連すると思います。
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手術を第一の選択肢にするよりも、由伸のよう体のケアを第一にしたトレーニングを行ったり、フォームを見直したりしてケガをしないすることが第一でしょう。手術に金をかけるよりも優秀なトレーナーにお金をかけるべきでしょう。
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交流戦の中盤くらいからかな? 絶対的なエースがいれば悪い流れを断ち切れるのになーっと思ってた。 そこからズルズルと落ち始めて今の位置まで下がってしまったからね… エースって大切やなと改めて実感した。
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いいように言っているが、これだけたくさん怪我人が出ている原因に目を背けているようにしか聞こえない。おそらくチーム内ではいろい気づいている人もいるだろう。練習方法やケアの仕方など、まずはそこから他球団の経験者等も入れて見直していかないとこのチームに未来はない。
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