【とっておきメモ】ソフトバンク前田悠伍「桐蔭からプロに行きたい」“生意気”発言は覚悟の証
日刊スポーツ配信
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昔、入団会見で300勝を目標に掲げた新人投手がいたが、どう計算したらそのような目標になるのか、高校生とはいえ、ドラ1で指名されているにも関わらずそのような発言をされたことに心底イラッときましたが、前田悠伍投手は入団会見で200勝を目標に掲げ、それに向かって頑張る姿勢が好感持てました。
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トッププレイヤーの階段を上がり始めた。トッププレイヤーには珍しく心技体ともに整った選手だ。少年野球時代からの変遷を辿ると、あと残されたミステリーな性格もなさそうだ。言わばAI人間と並称できそうだ。AIには、今のところ意識、恨み、辛み、悔しいとの喜怒哀楽がないだろうから、超AIと言えるだろう。見た目マシンのような正確さがあるが、それもここ2年で作り上げた。あと、海野とのセットの運の強さもある。あと、知性レベルもかなり高い。これから精進を2年ほど続けてカラダを作りあげたら、何をや況んやだろう。たしか、ハズレドラ1だけど、その相手は西武の武内だったか。カレとも4歳チガイで、後生もそうなる。ドラフト時からこれはイケるの確信があったが、軌道に乗りましたね。晴とかも参考になると思う。単に言うと、キメ球をキビしく。ズレるけど、今年は、正木、栗原、牧原の大収穫もあり、石塚、優大と続けば花咲小久保の称号も。
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ソフトバンクから出ることはないでしょうし長期に活躍が期待出来る。 200勝も期待出来る! もう少ししたら複数年の大型契約かな。 前田を見てると球速だけじゃなく投手はコントロール・キレ(スライダー・チェンジアップ)が大事ってことですよね。 あとチームが強いとこは育成がしっかりしていると思います。 チームが強いから育成プランにも余裕が出来る。 ドラフトも思いきった指名が出来るますよね。(ソフトバンクは3軍まであるし)。
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プロはこれくらいの図太さが必要でしょう。明日なき世界に飛び込むんだからすべてが自己責任だ。それを努力で達成するところに前田悠が存在してる。 今の成績はこれの証です。本物のプロ根性を見たよ。思考が確立されているので、技術さえ積めば大投手の道が開けています。前田悠のプロスタートが今あゆみ始めたのです。頑張ってほしいね。あと20年、頂点を投げ抜いてください。
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200勝いけるかもしれんなあ 毎年15勝して14年目で200に到達する。 今の状態考えたらあながち無理ではないようにも思える。 メジャー行くって選択肢があるかもしれんけど、それでもできるかもしれんなぁ。
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恐らく、相当知的レベルが高い 球数、クイック、一発病 他の投手が1つの課題を数年かけてクリアしていくだけでも凄いことだが、彼は今シーズン中に全て克服してきている しかも、生命線であるコントロールを悪化させずにそれができている 課題に対する対策の考え方、試行錯誤回数が桁違いなのだろう ここをこうやったらカイゼンできました というのが全て当たっている もう課題は無くなってきているので、今後は更に上を目指し、新球種習得か完投を目指していくことになるだろうが、メジャーを意識するならば変化球だろうか NPBを代表する投手になるだろう
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投手は生意気くらいがいいと思います。彼は性格も素晴らしいし、考え方というか、ポリシーの高さが、先発にも向いているし、好調さの要因にもなっていると思う。久しぶりに高卒で、長く楽しめそうな投手が出てきた。
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インタビューの堂々とした受け答えを見て、この選手は頭が鮮明だなと感じる。 決してビッグマウスではなく、自分の目標や課題に粛々と取り組んでる姿勢が素晴らしい。
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佐々木麟太郎にばかりスポットがあたりがちだが、投打の違いはあれどプロ野球選手として前田悠伍が一歩先んじています、前田悠伍はホークスに入団して良かったと思うよ、北海道の某球団だったら達とか言う投手みたいにビッグマウス、口だけ達者になってになって成長が止まっているかも知れない。
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マウンドではピンチでも楽しむかの ような表情を浮かべる。 このメンタルの強さが最大の武器。 生意気と受け取られることも あっただろうね。 いや頼もしいこと、この上ない。
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