ご質問、ありがとうございます。
私のスピーチの日本語訳を貼っておきますね😊
(以下、貼り付け)
議長、発言の機会をいただきありがとうございます。
私は、日本の元国会議員である杉田水脈(すぎた・みお)と申します。
本日は、日本の「沖縄方言」についてお話ししたいと思います。
日本各地には様々な方言が存在しますが、それらは互いに容易に理解し合えるものであり、沖縄の言葉もまた、そうした日本の方言の一つです。
沖縄は地理的に隔絶されていたため、7世紀に遡る海上貿易に由来する古い日本語の言葉を残しつつ、独自の方言を発展させてきました。
しかし現在、近隣諸国の政治的意図に後押しされる形で、一部の人々がこれを「琉球語」という別個の言語と誤って呼び、沖縄の人々を「先住民族」と位置づけようとしています。
沖縄方言は古い日本語の語彙や文法を保持しており、日本との深い結びつきを反映しています。
沖縄の人々は長きにわたり日本の歴史と文化を共有してきたのであり、別個の先住民族として見なされるべきではありません。
私たちはEMRIP(先住民族の権利に関する専門家メカニズム)に対し、客観的な証拠と慎重な調査に基づき、この歴史的経緯について調査を行うよう求めます。
ご清聴ありがとうございました。
杉田水脈氏、かりゆりウェアらしきものを着て何を語っているのだろう。