アメノミナカヌシはサナト・クマラが堕落した存在で、オリオンのゴキブリ族の王(長)であることを書きました。
これまでに書いてきた通り、オリオンのゴキブリ族の王が闇側の頂点に立つ者であると考えて良さそうです。
アメリカのマクドナルド本社のあたりのエネルギー的領域をねぐらとしていた悪魔アメノミナカヌシ。
悪魔の頂点に立つアメノミナカヌシがこの場所をねぐらとしていたことは特段驚きに値することとは感じませんでした。
マクドナルドの闇は多くの人々が発信しています。
あまりに当り前となっているものに対して、人は疑問を抱くということを回避してしまう癖があるように思います。
ここにきて改めて「マクドナルド McDonald's」について調べてみようと思いました。
まず「Mc(マック)」はどのような意味なのか調べてみました。
マックは「息子」という意味だそうです。
次は「ドナルド」です。
ドナルドは「世界の支配者」という意味とのこと。
マクドナルドは「世界の支配者の息子」という意味になります。
「支配」というキーワードから闇側の者ということになるでしょう。
「世界の支配者」は悪魔の頂点に立つ、オリオンのゴキブリ族の王であるアメノミナカヌシということになりそうです。
(ゴキブリ族たちが自分たちで勝手にそのように思っているに過ぎません)
「息子」は当然のことながら、アメノミナカヌシの息子であるゴキブリ族の王子のメタトロンということになるのでしょう。
マクドナルドの「M」は「Mc(マック)=息子」のMであり、「メタトロン(Metatron)」のMでもあるようです。
マクドナルドと言えば不気味な道化がキャラクターとなっています。
この道化はメフィストフェレスを表した存在と思われます。
メフィストフェレスの記事に書きましたが、メフィストフェレスはゴキブリ族の王子であるメタトロンの専属の道化のような存在(世話役)です。
マクドナルドのキャラクターの道化は紅白のボーダーの服を着ています。
この「紅白」にも大きな意味があります。
次の記事に続きます。