分裂時、どちらがグルの意思を継承できるのかで争ってきたが、主流派が帰依を重んじてたのに対し、上祐派は救済を重んじてた。
救済こそがグルの意思だと解釈してるので、事件を認めて世間受けを狙うのは必然で、事件の反省からアレフの脱会支援をしてる訳ではない。
派閥抗争が続いてるだけ。
ひかりの輪のアレフ脱会支援は国が定めた機関ではありません。ひかり輪が独自で行っています
また、アレフの脱会者がひかりの輪の参加者になってしまうこともありました
これを聞いて頭の良い方は大体予想がつくと思います
そもそも国の観察処分を受けてるひかりの輪がアレフを指導する立場ではない