何度もいう。上祐史浩は自らの罪を償う機会すら放棄し、事件の反省や事件から得られる教訓を拒絶した。
それが上祐が選択した「行動」である。
口先だけの反省や謝罪の「言葉」に騙されてはならない。
上祐の思想や考え方を知りたければ、「言葉」ではなく、「行動」を見る必要がある。
返信先: @bejibejiakuさん
事件は時効になってしまったのですが、上祐は今も殺害された女性の命日を明らかにしません
そして現場にいたことも記事にならなかったら隠していたと思います。オウムの本質そのものだと思います
dailyshincho.jp/article/2018/0…